当院自慢最新脱毛機ジェントルマックスプロの内部構造を大公開します!

当院自慢の最新脱毛機ジェントルマックスプロの内部構造

レナクリではジェントルマックスプロという脱毛機を採用しております。
この脱毛機はアメリカのキャンデラ社製で歴史も古く、信頼できるメーカーの脱毛機です。
今回は、皆様にご安心して脱毛を受けていただけるように、脱毛機がどのような構造になっているかを大公開したいと思います!

ジェントルマックスプロの外観は?

まず、通常の外観をご覧ください。
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どうでしょうか?
謎に包まれている感満載ではないでしょうか?
さて、いよいよ内部構造に迫っていきたいと思います!

ジェントルマックスプロの正面の内部構造

さて、正面を見ていききましょう。
ここは制御盤が付いていますね。
出力等の調整が正確に行われるようです。モニターに表示されている数値と違う出力が出てしまうと結果に影響しますので、これはとても重要なところですね。
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ジェントルマックスプロの右側面の内部構造

さて、右側面を見ていきましょう。
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右上に見えますドコモタワーのようなものはDCDガスです。
その周りをDCDガスを温める機械がまとわりついています。ガスは温めなければ使えないんですね。
左下に見えるのは蒸留水をクルクル回す管とイオン化を防ぐ樹脂です。

ジェントルマックスプロの上部の内部構造

さて、上から見てみましょう。
ここは面白いですよ。アレキサンドライトレーザーとヤグレーザーを出すところを見ることが出来ます!
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赤色のものがアレキサンドライトレーザーで、緑色のものがヤグレーザーです。
もっと拡大してみてみましょう。
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赤色の丸と緑色の丸が見えるでしょうか??
これがレーザーを産み出す「アレキサンドライト」と「ネオジウムヤグ」です。
円柱状の構造なのですね。
その円柱の上下にランプがあります。これにより755nmと1064nmの波長を産み出すわけです。
ここから出された光がミラーで反射して出力され、皆様の毛を脱毛していくわけですね!
ブラボー!!

ジェントルマックスプロ左側面内部構造

上側の構造はパルス幅を調整するための設備です。旧型のジェントルシリーズではパルス幅は調整出来なかったので、ここは新型にしかありません。

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下側に見えるのはコイルで、電気を貯める装置です。
パルス幅によって使われるコイルが変わってきます。
右上の白い装置は放電装置で、電源を切った時にバツン!!と音がすると思いますが、この装置が放電している音です。

結論

ジェントルマックスプロの内部を見て如何でしたでしょうか??
レナクリ院長的には各装備がしっかりしており、改めてジェントルマックスプロに対する信頼感が増しました。
皆様も、ご自身の大切なお身体ですから、信頼できるもので脱毛しましょう。

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