ジェントルマックスプロ(Gentle max pro)24mmスポットサイズ脱毛機|レナトゥスクリニック東京仙台

目次

ジェントルマックスプロ(Gentle max pro)24mm

【医療レーザー脱毛のゴールドスタンダード】
本品は、レーザの選択的熱作用により、長期的な減毛を目的とした医療機関専用の永久脱毛装置です。米国candela社が開発した機械です。
レナトゥスクリニックではジェントルマックスプロという脱毛機を採用・導入しております。この脱毛機はアメリカのキャンデラ社製で歴史も古く、信頼できる老舗メーカーの脱毛機です。当院が、なぜこの機械を多く取り扱っているのか、また他の脱毛機を採用しない理由は何なのか?を解説していきます。

脱毛機の大きな違いとは?

脱毛機は大きく照射方法で2つに分類されます。熱破壊式の脱毛機と、蓄熱式の脱毛機です。それぞれの脱毛機について解説していきます。

熱破壊式脱毛機

熱破壊式の脱毛の歴史は古く、医療脱毛の歴史は1900年代に熱破壊式脱毛から始まっています。熱破壊式とは、脱毛機からレーザーを出し、そのレーザーが毛のメラニン色素と反応し、毛包毛根の周囲にある発毛中枢と呼ばれる毛を生やす組織を文字通り熱ダメージで破壊することを言います。
高出力単発照射で、基本的には1部位につき1発の照射で発毛中枢を破壊していきます。経験から、この1部位につき1発の照射で脱毛効果は十分に得られること様々な論文より明らかで、脱毛効果は高く確実です。
熱破壊式脱毛のターゲットは、バルジ領域から毛母細胞の間の細胞す全てになります。よく、蓄熱式脱毛のみがバルジ領域をターゲットとしているような記事をみかけますが、それは間違いです。熱破壊式脱毛は反応したメラニンの周囲を全て熱ダメージで破壊するわけですから、バルジ領域にも影響を及ぼします。

蓄熱式脱毛機

蓄熱式脱毛は近年ブームを迎えた脱毛方法です。低出力で高頻度の連写式の照射方法のことを言いますが、実は蓄熱式脱毛の明確な定義はありません。ソプラノチタニウムなどを発売するアルマ社のセミナーでは、基本は10J/cm2で10Hzで合計8000j/cm2になるまで照射することを蓄熱式と定義しておりました。このように、蓄熱式脱毛は会社によってその方法論が様々で、明確な基準は発展途上といえます。
低出力高頻度の連写式照射のメリットは、1発あたりの痛みが少なくなることです。また、それに伴い火傷のリスクも抑えられ、より色黒の患者様にも対応可能なことです。
蓄熱式脱毛のターゲットは、バルジ領域となります。しかし、皮毛角が小さい毛には毛母細胞にも当然作用し熱破壊をすると考えられます。バルジ領域から毛母細胞を破壊しますが、バルジ領域を主に破壊するといった方が正しい表現です。
蓄熱式脱毛の効果に関しましては、様々な意見や論文があります。脱毛効果には差がないとする論文もありますし、蓄熱式脱毛は効果が出にくいという意見も多く寄せられるのも事実です。医療脱毛の論文では、脱毛対象部位がほとんどが脇であったり、下腿であったり、比較的脱毛が他部位に比べて容易な場所が選択されます。脱毛が難しい、腕、背中、顔、VIOといった部位では正確な判断が未だなされておりません。逆に、熱破壊式脱毛の方が優れているという論文もありません。

熱破壊式脱毛と蓄熱式脱毛に対する当院の考え

これらの点を踏まえ、レナトゥスクリニックでは蓄熱式脱毛は照射プロトコルの確立により将来有望になる可能性はあると考えておりますが、現時点では熱破壊式脱毛の確実な効果を優先させております。また、院長やスタッフ自らがその効果を自身で確認しているため、確実に効果を出しやすく、機械設定もしやすい脱毛機のみを取り扱う方針としております。

ジェントルマックスプロ24mmの特徴とは?

①熱破壊式脱毛の中でも歴史が古く実績があり、効果に疑問がない。

熱破壊式脱毛は効果が間違いなくあり、その効果を歴史の中で常に改善してきました。つまり、最新の熱破壊式脱毛機は、確実に効果のあるものをよりよく改善された機械とみることが出来ます。効果も常に改善されてきています。当院医師やカウンセラー、看護師を合わせるとほぼ全ての脱毛機で施術をした経験がありますが、熱破壊式脱毛機の中でもジェントルマックスプロが一番効果的であったという意見が多くなっています。

②厚生労働省認可日本薬事承認を取得しており、効果のみならず安全性が非常に高い。

厚生労働省の日本薬事承認を取得している脱毛機器を使用することは、安全性を追求するという使命を持ったレナトゥスクリニックでは当たり前のことであります。薬事承認を取得していると何が良いのかといいますと、機械の整備や安定性、管理をキャンデラ社がしっかりとしなければならない義務を負います。これにより、機械の安全性が担保されます。また、効果につきましても間違いないことが証明されます。
アメリカ米FDAも取得済みとなります。

③2種類の波長アレキサンドライトレーザー(755nm)とヤグレーザー(1064nm)を搭載し、使い分けることで波長の幅が広く様々な毛に対応できる。

レーザーには波長があります。波長によってメラニンの吸収率を深達度が変化してきます。波長の特性により、効果的な毛が変わってくると言われております。
医療脱毛で使用される波長には
①アレキサンドライトレーザー(755nm)
②ダイオードレーザー(810nm)
③ヤグレーザー(1064nm)
の主に3種類があります。
このうち①アレキサンドライトレーザー(755nm)が最も日本人の毛に効果があると言われております。しかし、アレキサンドライトレーザー(755nm)のみでは脱毛出来ない毛も多く存在し、また硬毛化をした際に最も効果的なのは③ヤグレーザー(1064nm)と言われています。
②ダイオードレーザー(810nm)は①と③の中間の性質を持っています。
当院では①と②、②と③の組み合わせではなく、①と③の組み合わせで医療脱毛を照射していきます。
その理由は、755nmと1064nmの差が一番大きく、メラニンへの吸収率と深達度の差が最も大きいので、最も様々な毛に対応することができる(脱毛可能な毛をカバーできる対応範囲が広い)と考えているためです。
※個人によって発毛中枢の深さは様々であるため、どの波長が向いているかは正確には人によって個人差があります。

④24mmサイズのスポットがあり、肌の奥までレーザーがより届きやすく、18mmサイズのスポットよりも効果的である。しかもスピードが早い。

24mmスポットサイズは、ジェントルマックスプロを採用しているクリニックでも、24mmがあるクリニックと24mmがないクリニックが存在します。実は、24mmスポットサイズはオプション品で価格も高いため、全てのクリニックが採用するわけではありません。理論上、照射径が大きい程レーザーの直進性が増し、肌表面からの深達度は大きくなります。発毛中枢の深さが深いほど脱毛難易度は上がりますので、脱毛難易度が高い毛にも効果が出やすくなります。
同じアレキサンドライトレーザーを使用しても、18mmと24mmでは効果的な脱毛中枢の深さが違ってきますので、アレキサンドライトレーザー18mmで脱毛が出来なかった毛が24mmでは脱毛ができることもございます。
当然、スポットサイズが大きいほど脱毛の施術時間は短くなります。脱毛は痛みを多少伴いますから、痛い時間は短い方が嬉しいですよね。

⑤冷却ガスで強くしっかりと冷やすので、痛みを軽減し、レーザーを強い出力で照射できる。

脱毛機の特徴の一つとして、冷却システムの存在があります。
脱毛機には色々な冷却システムがあります。例えば、冷風を吹き付けながら脱毛をするエアークーリングと呼ばれるシステム、接触式のサファイアガラスを通して機械内の循環水を利用したコンタクトクーリング、脱毛をする直前にDCDガスを吹き付けてレーザーを照射するダイナミッククーリングがあります。コンタクトクーリングではジェルを使用する場合が多いのですが、ジェルは不快感も強く、ジェルが不要の機械の方が人気が高いです。
キャンデラ社のジェントルマックスプロ24mmは脱毛をする直前にDCDガスを吹き付けてレーザーを照射する、ダイナミッククーリングシステムを採用しております。この技術は特許を取得しており、他社にはないシステムとなっています。この冷却ガスを使用することで、痛みの程度を緩和し、レーザーの高出力での照射を可能にしています。
また、塗る麻酔もご用意しておりますので痛み対策はお任せ下さい。

⑥パルス幅が可変式(0.25~100ms)となり、患者さんの皮膚の肌質や毛質に合わせた設定での効果的な脱毛が可能となりました。

パルス幅という、脱毛において重要な指標も変えることが出来ます。従来の脱毛器ではある一定の値で固定されていたり、変えることが難しい指標でした。

以上のような特徴があり、ジェントルマックスプロの脱毛領域における唯一無二性を出しております。

 

また、より皆様にご安心して脱毛を受けていただけるように、ジェントルマックスプロ24mm脱毛機がどのような構造になっているかを大公開したいと思います。

ジェントルマックスプロ24mmの内部構造はどうなっている?

ジェントルマックスプロの外観

まず、通常のジェントルマックスプロの外観をご覧ください。

いかがでしょうか?液晶パネルで基本的な操作を行い、長方形の機械の中で特定の出力・パルス幅の波長を作っています。
大きさは幅46cm×奥行69cm×高さ107cmです。意外と大きな機械だと思われませんか?家庭用脱毛器がいかに簡単なシステムであるのかがわかりますね。
長方形型の機械に、ファイバーが接続されています。機械の中で波長が作られてファイバーに放出、そのファイバーから、ハンドピースという手に持って脱毛をする場所からレーザーが出て、脱毛が可能になっています。

ジェントルマックスプロの正面の内部構造

さて、ジェントルマックスプロの正面を見ていききましょう。
ここは制御盤が付いており、この制御盤により出力等の調整が正確に行われるようです。モニターに表示されている数値と違う出力が出てしまうと結果に影響しますので、これはとても重要なポイントです。薬事承認を取得していない機械など、モニターに表示されている数値と異なる結果が出るような機械もありますので、要注意です。

下半分に制御盤がついています。

ジェントルマックスプロの右側面の内部構造

さて、右側面を見ていきましょう。

右上に見えるドコモタワーのようなものは、冷却システムで使用するDCDガスです。
その周りをDCDガスを温める機械がまとわりついています。ガスは温めなければ使用することが出来ないのですね。
左下に見えるのは蒸留水をクルクル回す管とイオン化を防ぐ樹脂です。

ジェントルマックスプロの上部の内部構造

さて、上からジェントルマックスプロを見てみましょう。
上からの光景は非常面白く、アレキサンドライトレーザーとヤグレーザーを出すところを見ることが出来ます!

赤色のものがアレキサンドライトレーザーを作る部分で、緑色のものがヤグレーザーを作る部分です。
もっと拡大してみてみましょう。

赤色の丸と緑色の丸が見えるでしょうか??
これがレーザーを産み出す「アレキサンドライト」と「ネオジウムヤグ」です。
円柱状の構造なのですね。
その円柱の上下にランプがあります。このランプを光らすことにより、755nmと1064nmの波長を産み出すわけです。
ここから出された光がミラーで反射して出力され、皆様の毛を脱毛していきます。

ジェントルマックスプロの左側面の内部構造

上側の構造はパルス幅を調整するための設備です。旧型のジェントルシリーズではパルス幅は調整出来なかったので、ここは新型にしかありません。


下側に見えるのはコイルで、電気を貯める装置です。
パルス幅によって使われるコイルが変わってきます。
右上の白い装置は放電装置で、電源を切った時にバツン!!と音がすると思いますが、この装置が放電している音です。

仕様

仕様
レーザタイプ フラッシュランプ励起式アレキサンドライトレーザ フラッシュランプ励起式Nd:YAGレーザ
波長 755±5nm 1064±3nm
パルス幅 0.25~100msec
スポットサイズ 6~24mm(20~24mmはオプション品)
冷却方式 ダイナミッククーリングデバイス(DCD)
フルエンス(出力) 最大150J/cm2(アレキサンドライトレーザー)
最大200J/cm2(ヤグレーザー)
導光方式 レンズ結合型光ファイバー方式
繰り返し周波数 最大10Hz
ダイナミッククーリングデバイス(DCD) 【寒剤の種類】1, 1, 1, 2~テトラフルオロエタン
【スプレー時間設定範囲】10~100msec
【ディレイ時間設定範囲】10~100msec
保護メガネ >OD5.8(波長755nm)
一般仕様
一般的名称 アレキサンドライトレーザ
ネオジウム・ヤグレーザー
重量 118kg
寸法 幅46cm×奥行69cm×高さ107cm
電源 【電圧】単相200V
【周波数】50/60Hz
【電流】23A
標準付属品・セット内容 ハンドピース, ディスタンスゲージ, フットスイッチ
JMDNコード 70631000
クラス分類 クラスIII
特定保守 該当
設置管理 該当
承認番号 22800BZX00446000

ジェントルマックスプロのよくある質問

ジェントルレーズプロと何が違うのですか?

ジェントルレーズプロはジェントルマックスプロよりも下のランクの機械となります。
ジェントルレーズプロはアレキサンドライトレーザーのみ出せますが、ジェントルマックスプロはアレキサンドライトレーザーとヤグレーザーの2つの波長を出すことが出来ます。
ヤグレーザーは全身の脱毛で硬毛化部位や脱毛難易度が高い部位に使用しますから、より効果を求める方にはジェントルマックスプロをオススメ致します。
ジェントルレーズについて知りたい方は下リンクをご覧下さい。

産毛に効くのは蓄熱式ですか?

まず、産毛とは何なのかを定義しましょう。
皆様は「単純に細い毛」を産毛と呼ぶと思いますが、この場合の産毛は蓄熱式が熱破壊式と比較して有意差を持って効果が出るというデータはございません。経験則的にも、熱破壊式の方が効果が出ていると思います。
当院では産毛を「特定の波長で複数回脱毛をした後に残る毛」と定義しています。簡単に言うと、アレキサンドライトレーザーでたくさん脱毛をしたけれど、未だ脱毛されていない毛のことです。太い毛もあるかもしれませんが、大抵の場合は細い毛かと思います。この場合、残りの毛にはヤグレーザーを使用することで、良好な脱毛結果を得られる場合が多くなっています。
つまり、産毛にはヤグレーザーが効くと言えます。
当院で定義する産毛に効果的なのは熱破壊式であり、アレキサンドライトレーザーから脱毛を開始した場合にはヤグレーザーが効果的です。

毛が濃いのですが、この機械は向いていますか?

はい、向いています。毛が濃い方は、メラニン量が多くレーザーに反応しやすい一方、発毛中枢の皮膚表面からの深さが深いことも知られています。
メラニン量が多く発毛中枢の深さが浅い毛にはアレキサンドライトレーザーが効果的で、メラニン量が多く発毛中枢の深さが深い毛にはヤグレーザーが効果的です。
この2つの波長を使い分け、最大限の脱毛効果を出していきましょう。

アレキサンドライトレーザーは硬毛化しやすいと聞いたのですが?

日本では、アレキサンドライトレーザーで脱毛をする方が非常に多くなっております。実は、ダイオードレーザー、ヤグレーザーから脱毛を開始しても硬毛化する症例は多々見られます。
硬毛化は、一種の人体の防御反応と考えられますので、どの波長でも硬毛化を起こすことは納得出来ます。アレキサンドライトレーザーでの硬毛化した症例が目立つのは、単純にその治療数が多いために、硬毛化の発生数も多いからだと考えられます。
硬毛化発生率でいうと、大きくは変わらないのではと思います。

ダイオードレーザーやヤグレーザーは日焼け肌でも脱毛できると聞いたのですが?

日焼け肌には脱毛はできません。理由は、日焼けによる炎症が起こっている皮膚にレーザーを照射すると、火傷リスクが高く、色素沈着のリスクも高いためです。これはアレキサンドライトレーザーだけでなく、ダイオードレーザー、ヤグレーザーでも同様です。この3波長の中ではヤグレーザーが最も皮膚表面のメラニンに反応しにくいので、脱毛ができる可能性はございます。
しかしながら、リスクをとりながら脱毛をしようとすると、出力を弱めにしなければなりませんし、脱毛効果という観点からすると日焼けをしていない時に脱毛をした方が高くなります。
日焼け肌でも脱毛が可能というフレーズは、出力を可能な限り下げたヤグレーザーでは可能かもしれませんが、原則日焼け時には脱毛をしないことをオススメします。

ニキビや毛穴が改善すると聞いたのですが?

医療脱毛により、ニキビ、毛穴が良くなることはございます。ニキビの原因の1つに毛が絡んでいますので、毛がなくなることでニキビの改善が期待できます。
また、毛穴も毛がそもそもないと目立ちにくくなってきます。
これらも、最大限効果を出そうと思うと、脱毛効果を最大限出すことになりますから、ジェントルマックスプロ24mmでの脱毛をおすすめ致します。

回数は5回コースと8回コースどちらがおすすめですか?

当院では効果的な脱毛機を使用しており、少ない回数でも効果を実感していただけます。それでも、患者様満足度の高い人気のコースは8回コースです。毛が薄くなってくると、最後まで脱毛してしまいたいと思う方が多い印象です。

レーザーフェイシャルとは何ですか?

ジェントルマックスプロのアレキサンドライトレーザーの波長を使用した、美白目的の照射方法の名前です。照射方法が医療脱毛とは少し変わり、皮膚表面(表皮)のシミ/ソバカス/しわに反応をしやすくさせる照射方法となります。
当院では脱毛の出力が高いため、医療脱毛で濃いシミを薄くする美肌効果もある程度兼ねられていると考えております。

ケミカルピーリングを併用すると良いと聞いたのですが?

はい、併用すると脱毛効果が高まることが期待できます。
レーザー光は皮膚の奥に届くまでにいくつかの原因で光の効果が弱くなっていきます。ケミカルピーリング、当院ではサリチル酸ピーリングですが、を施術した直後に医療脱毛を行いますと、表皮の余分な組織が取り除かれ、レーザーの深達度が増す可能性があります。
注意点としては、ピーリング後1日でも経過をしていますと、メラニン細胞が活性化しレーザー脱毛で白斑のリスクが出てくることです。ケミカルピーリングと併用する際は、必ずレーザー脱毛の直前に行いましょう。
ピーリング後は、日光の光の影響もお肌が受けやすくなりますので、紫外線対策は万全にして下さい。

ジェントルマックスプロの結論

確実な効果と安全性は誰しもが脱毛に求めるものです。当院では「効果と安全性」を追求した結果、ジェントルマックスプロ24mmが最も優れていると結論付けました。従いまして、当院ではジェントルレーズプロを予備機械として置いてある以外、全てジェントルマックスプロであり、他の機械は一切導入しておりません。ジェントルマックスプロが最も優れていると考えているため、他の機械を導入する必要がありません。
アレキサンドライトレーザーとヤグレーザーを安全性を保ちながら照射することが出来、痛みにも配慮をした機械を選択することは非常に合理的であると言えます。
医療脱毛を機械で選ぶということは、ある程度の理解力が必要となるため、知識面でのハードルがあります。また、良い機械を使いますと価格も多少上がりますので、価格面のハードルもあります。機械の価格差以上に効果の差があると考えられますので、この記事を読まれた方は慎重に機械をお選び頂ければと思います。

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当webページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

2018年6月に改正・施行された「医療広告ガイドライン」を遵守し、当ページは医師免許を持ったレナトゥスクリニックの医師監修のもと掲載しています。日本医療脱毛学会会員、ジュビダームビスタ認定医、ボトックス認定医も取得しております。

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