ヒアルロン酸ボトックス注射

   

美容点滴

    

内側からキレイをサポートします

       
  

【施術名】美容点滴 点滴で有効成分を直接体内に取り込み、アンチエイジング・脂肪燃焼・美白・疲労回復に必要な栄養を補います。 【価格】¥4,400〜¥14,300 【リスク・副作用】内出血、発赤、腫脹、硬結、動悸、痺れ、悪寒、めまい、悪心、肝機能障害、アレルギー反応の可能性があります。治療効果を実感いただくのに複数回生じる可能性もございます。 (Tel:03-6275-1879) ※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

  
  

【アンチエイジング点滴】
シワ、タルミの改善、美肌を目指したい方にオススメです。
疲労回復や老化防止にもオススメです!
成分はリポアラン、ビタメジン、ビオチンが入っています。

リポアラン
この治療で使用されるリポアランは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
①チオクト酸注25mg
<期待される効果>
リポアランはαリポ酸やチオクト酸とも呼ばれるビタミン様物質です。体内では代謝に関係し、特に糖質をエネルギーに変える際に必要となるため、痩身(ダイエット)効果が期待されます。また、抗酸化作用を持つため、アンチエイジング効果も期待されます。
<使用上の注意>
チオクト酸(α−リポ酸)含有食品(サプリメント)の摂取により、インスリン自己免疫症候群が発症したとの報告があります。
<禁忌>
添付文書上定められていません。
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
1.消化器:(頻度不明)食欲不振、悪心、下痢。
2.その他:(頻度不明)発疹、頭痛、眩暈、心悸亢進。

②ビタメジン
この治療で使用されるビタメジンは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
リン酸チアミンジスルフィド(ビタミンB1)、ビタミンB6、ビタミンB12の配合剤です。ビタミンB群は代謝に必要なビタミンですので、皮膚においては、皮膚の新陳代謝を整える作用があり、メラニンの排出を促進することでの美白効果や炎症を抑える効果が期待されます。
<使用上の注意>
重大な副作用としてショック 、 アナフィラキシー様症状 、 発赤 、 そう痒感 、 血圧低下 、 胸内苦悶 、 呼吸困難があります。これらの症状が見られた場合は、直ちに投与を中止し、救急対応をとることがあります。
主な副作用として、過敏症 、 発疹 、 悪心 、 嘔吐 、 熱感 、 悪寒 、 発熱 、 肛門部そう痒感 、 ピリピリ感が見られることがあります。
<併用薬に関する注意>
パーキンソン病治療薬のレボドパ内服中の方は、お薬の効果を弱めてしまう可能性があるため本剤をご使用いただけません。
尿を黄変させ、臨床検査値に影響を与えることがあるため、尿検査前には使用しないでください。
<禁忌>
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
1.重大な副作用(頻度不明)
ショック、アナフィラキシー様症状:ショック、アナフィラキシー様症状を起こすことがあるので観察を十分に行い、発赤、そう痒感、血圧低下、胸内苦悶、呼吸困難等
2.その他の副作用(頻度不明)
1)過敏症:発疹、そう痒感。
2)消化器:悪心・嘔吐。
3)その他:熱感、悪寒、発熱、肛門部そう痒感・その他にそう痒感、ピリピリ感

③ビオチン
この治療で使用されるビオチンは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
ビオチンは腸内細菌から合成される補酵素(酵素が働くために必須の物質)です。湿疹や皮膚炎、ニキビなどの改善に適応があるほか、美容医療においては皮膚や髪を健康に保つ役割が期待されます。
<禁忌>
このお薬に関する禁忌は定められておらず、添付文書上記載がありません。
<副作用>
このお薬に関する副作用の報告はありません。

【美白点滴】
美白にはコレ!
みずみずしい透明感のあるお肌を手に入れたい方に。
シミ、ソバカス、くすみを防ぎ、シワや色素沈着など美白に効果的な成分を配合しました。
成分はグルタチオン、トラネキサム酸、ビタメジン、ビタシミンとなります。

①グルタチオン
この治療で使用されるグルタチオンは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
グルタチオンは解毒剤と言われます。肝臓の機能を助けたり、皮疹や色素沈着の改善が期待されます。また、メラニンの合成を阻害するため、美白効果も期待されます。
グルタチオンが二日酔いの原因であるアセトアルデヒドに効果があるという報告もあり、二日酔いの改善も期待されます。
<使用上の注意>
禁忌、主な副作用は以下の通りです。
<禁忌>
添付文書上規定されていませんが、このお薬を使用して過敏症症状が出た方はご使用いただかない方が良いと思われます。
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
1.重大な副作用(頻度不明)
アナフィラキシー:アナフィラキシーが現れることがあるので、観察を十分に行い、顔面蒼白、血圧低下、脈拍異常等の症状が現れた場合には、投与を中止する。
2.その他の副作用(頻度不明)
1).過敏症:発疹等。
2).消化器:食欲不振、悪心・嘔吐等。

・グルタチオン増量オプション
グルタチオン1200mgと2000mgをご用意しております。
美白点滴のグルタチオンを1200mgに増量したものが超美白点滴です。
美白点滴のグルタチオンを2000mgに増量したものが極美白点滴です。

②トラネキサム酸
この治療で使用されるトラネキサム酸は医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
トラネキサム酸は、点滴で用いられる場合、全身疾患においては、出血傾向にある病態(術後や線溶系亢進による異常出血など)、紅斑などの皮膚疾患の改善目的に使用されることの多い薬剤ですが、美容医療においては、メラニンの合成を防ぐ効果が期待され、美白効果が期待されます。また、肝斑の治療にもよく用いられます。
<使用上の注意>
副作用として、消化器症状(胃不快感,悪心・嘔吐,下痢等)、過敏症症状(痒み・発疹等)、眠気等が見られることがあります。
重篤な副作用として、ショックを起こすことがあります。また、人工透析患者において痙攣が見られることがあるとの報告があります。
<禁忌>
(禁忌)
1.トロンビン投与中の患者。
2.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。
(慎重投与)
1.血栓のある患者(脳血栓、心筋梗塞、血栓性静脈炎等)及び血栓症が現れる恐れのある患者[血栓を安定化する恐れがある]。
2.消費性凝固障害のある患者(ヘパリン等と併用する)[血栓を安定化する恐れがある]。
3.術後の臥床状態にある患者及び圧迫止血の処置を受けている患者[静脈血栓を生じやすい状態であり、本剤投与により血栓を安定化する恐れがある(離床、圧迫解除に伴い肺塞栓症を発症した例が報告されている)]。
4.腎不全のある患者[血中濃度が上昇することがある]。
(相互作用)
1.併用禁忌:トロンビン[血栓形成傾向が現れる恐れがある(血栓形成を促進する作用があり、併用により血栓形成傾向が増大する)]。
2.併用注意:
1).ヘモコアグラーゼ[大量併用により血栓形成傾向が現れる恐れがある(ヘモコアグラーゼによって形成されたフィブリン塊は、本剤の抗プラスミン作用によって比較的長く残存し閉塞状態を持続させる恐れがあると考えられている)]。
2).バトロキソビン[血栓・塞栓症を起こす恐れがある(バトロキソビンによって生成するdesAフィブリンポリマーの分解を阻害する)]。
3).凝固因子製剤<トロンビンは併用禁忌>(エプタコグアルファ等)[口腔等・線溶系活性が強い部位では凝固系がより亢進する恐れがある(凝固因子製剤は凝固系を活性化させることにより止血作用を発現し、一方、本剤は線溶系を阻害することにより止血作用を発現する)]。
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
1.重大な副作用(頻度不明)
1).ショック:ショックを起こすことがあるので観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行う。
2).痙攣:人工心肺を用いた心臓大血管手術の周術期に本剤を投与した患者において、術後に痙攣が現れることがある。また、人工透析患者において痙攣が現れたとの報告があるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。
2.その他の副作用:次記の副作用が現れることがあるので、異常が認められた場合には必要に応じ投与を中止するなど適切な処置を行う。
1).過敏症:(頻度不明)そう痒感、発疹等。
2).消化器:(頻度不明)悪心、嘔吐、食欲不振、下痢。
3).眼:(頻度不明)一過性色覚異常(静脈内注射時)。
4).その他:(頻度不明)眠気、頭痛。

③ビタメジン
この治療で使用されるビタメジンは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
リン酸チアミンジスルフィド(ビタミンB1)、ビタミンB6、ビタミンB12の配合剤です。ビタミンB群は代謝に必要なビタミンですので、皮膚においては、皮膚の新陳代謝を整える作用があり、メラニンの排出を促進することでの美白効果や炎症を抑える効果が期待されます。
<使用上の注意>
重大な副作用としてショック 、 アナフィラキシー様症状 、 発赤 、 そう痒感 、 血圧低下 、 胸内苦悶 、 呼吸困難があります。これらの症状が見られた場合は、直ちに投与を中止し、救急対応をとることがあります。
主な副作用として、過敏症 、 発疹 、 悪心 、 嘔吐 、 熱感 、 悪寒 、 発熱 、 肛門部そう痒感 、 ピリピリ感が見られることがあります。
<併用薬に関する注意>
パーキンソン病治療薬のレボドパ内服中の方は、お薬の効果を弱めてしまう可能性があるため本剤をご使用いただけません。
<臨床検査への影響>
尿を黄変させ、臨床検査値に影響を与えることがあるため、尿検査前には使用しないでください。
<禁忌>
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
1.重大な副作用(頻度不明)
ショック、アナフィラキシー様症状:ショック、アナフィラキシー様症状を起こすことがあるので観察を十分に行い、発赤、そう痒感、血圧低下、胸内苦悶、呼吸困難等
2.その他の副作用(頻度不明)
1)過敏症:発疹、そう痒感。
2)消化器:悪心・嘔吐。
3)その他:熱感、悪寒、発熱、肛門部そう痒感・その他にそう痒感、ピリピリ感

④ビタシミン
この治療で使用されるビタシミンは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
アスコルビン酸(ビタミンC)の注射用製剤です。ビタミンCによる抗酸化作用や美白作用、コラーゲン生成を促進する作用などが期待されます。
<使用上の注意>
尿検査の結果や便潜血反応検査の結果に影響することがあるので、それらの検査の前には使用しないでください。
<禁忌>
禁忌は添付文書上記載がなく、設定されていませんが、このお薬を過去に使用して過敏症症状が出た方はご使用いただくことが出来ません。
<副作用>
添付文書上記載がなく、副作用の報告がありませんが、同じビタミンC製剤のシナール配合錠を内服した際に見られる副作用(胃不快感、悪心・嘔吐、下痢等の消化器症状)は起こる可能性が考えられます。

【疲労回復点滴】
疲れをとってリフレッシュしたい方に。
疲労や倦怠感の回復を促し、カラダの内側からスッキリリフレッシュ!
疲れやストレスが溜まった方にオススメです。
成分はアリナミンF、シーパラ、ビタシミン、リポアランとなります。

①アリナミンF
この治療で使用されるアリナミンFは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
ビタミンB1の注射用製剤です。ビタミンB1は代謝に関わるビタミンで、神経や筋肉の回復を促したり、心臓や腸管の働きを改善したりする作用があると言われているため、疲労回復効果が期待されます。
<使用上の注意>
主な副作用として、過敏症 、発疹 、そう痒感などがあります。また、重篤な副作用としてショック、血圧低下 、胸内苦悶、呼吸困難などがあります。このような症状が見られた場合、救急対応をとる場合もございます。
<禁忌>
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。
(慎重投与)
薬物過敏症の既往歴のある患者。
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
1.重大な副作用(頻度不明)
ショックを起こすことがあるので、観察を十分に行い、血圧低下、胸内苦悶、呼吸困難等の異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。
2.その他の副作用(頻度不明)
1).過敏症:発疹、そう痒感。
2).消化器:悪心、嘔吐、舌炎、下痢。
3).その他:頭痛、頻尿。

②シーパラ
この治療で使用されるシーパラは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
チアミン・ニコチン酸アミド配合剤の注射用製剤です。パンテノール、アスコルビン酸なども含まれます。これらのビタミンは代謝に関わるビタミンで、エネルギー代謝や、タンパク質代謝、脂質代謝に関係しています。これらのビタミンは、感染症などの病状の回復にも関係しており、疲労回復効果の他、風邪などの症状からの回復を助ける効果が期待されます。
<使用上の注意>
主な副作用として、過敏症 、発疹 、そう痒感などがあります。また、重篤な副作用としてショック、血圧低下 、胸内苦悶、呼吸困難などがあります。このような症状が見られた場合、救急対応をとる場合もございます。
<併用薬に関する注意>
パーキンソン病治療薬のレボドパ内服中の方は、お薬の効果を弱めてしまう可能性があるため本剤をご使用いただけません。
<臨床検査への影響>
尿を黄変させ、臨床検査値に影響を与えることがあるため、尿検査前には使用しないでください。
<禁忌>
1.本剤及びチアミン塩化物塩酸塩に対し過敏症の既往歴のある患者。
2.血友病の患者[パンテノールが出血時間を延長させる恐れがある]。
(相互作用)
併用注意:レボドパ[レボドパの作用を減弱させることがある(本剤中に含まれるピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)がレボドパの末梢での脱炭酸を促進する)]。
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していないため、文献等を参考に集計した。
1.重大な副作用
ショック(0.1%未満):ショック症状が現れることがあるので、血圧低下、胸内苦悶、呼吸困難等が現れた場合には、直ちに投与を中止し、適切な処置を行う。
2.その他の副作用(頻度不明)
過敏症:発疹、そう痒感等。

③ビタシミン
この治療で使用されるビタシミンは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
アスコルビン酸(ビタミンC)の注射用製剤です。ビタミンCによる抗酸化作用や美白作用、コラーゲン生成を促進する作用などが期待されます。
<使用上の注意>
尿検査の結果や便潜血反応検査の結果に影響することがあるので、それらの検査の前には使用しないでください。
<禁忌>
禁忌は添付文書上記載がなく、設定されていませんが、このお薬を過去に使用して過敏症症状が出た方はご使用いただくことが出来ません。
<副作用>
添付文書上記載がなく、副作用の報告がありませんが、同じビタミンC製剤のシナール配合錠を内服した際に見られる副作用(胃不快感、悪心・嘔吐、下痢等の消化器症状)は起こる可能性が考えられます。

③リポアラン
この治療で使用されるリポアランは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
リポアランはαリポ酸やチオクト酸とも呼ばれるビタミン様物質です。体内では代謝に関係し、特に糖質をエネルギーに変える際に必要となるため、痩身(ダイエット)効果が期待されます。また、抗酸化作用を持つため、アンチエイジング効果も期待されます。
<使用上の注意>
チオクト酸(α−リポ酸)含有食品(サプリメント)の摂取により、インスリン自己免疫症候群が発症したとの報告があります。
<禁忌>
添付文書上定められていません。
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
1.消化器:(頻度不明)食欲不振、悪心、下痢。
2.その他:(頻度不明)発疹、頭痛、眩暈、心悸亢進。

【脂肪燃焼点滴】
手軽に脂肪燃焼したい方に。
ダイエットを効果的にサポートします!
成分はリポアラン、エントミンとなります。

①リポアラン
この治療で使用されるリポアランは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
リポアランはαリポ酸やチオクト酸とも呼ばれるビタミン様物質です。体内では代謝に関係し、特に糖質をエネルギーに変える際に必要となるため、痩身(ダイエット)効果が期待されます。また、抗酸化作用を持つため、アンチエイジング効果も期待されます。
<使用上の注意>
チオクト酸(α−リポ酸)含有食品(サプリメント)の摂取により、インスリン自己免疫症候群が発症したとの報告があります。
<禁忌>
添付文書上定められていません。
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
1.消化器:(頻度不明)食欲不振、悪心、下痢。
2.その他:(頻度不明)発疹、頭痛、眩暈、心悸亢進。

②エントミン
この治療で使用されるエントミンは医薬品医療機器等法の承認済の製品です。
<期待される効果>
エントミンはカルニチンとも呼ばれるアミノ酸由来の物質です。体内では代謝に関係し、特に脂質をエネルギーに変える際に必要となるため、痩身(ダイエット)効果が期待されます。また、αリポ酸と併用することで、アンチエイジング効果も期待されます。
<使用上の注意>
胃液分泌や膵液分泌を亢進するため、過酸症のある方や急性膵炎および慢性膵炎の急性増悪の方はご使用頂くことが出来ません。
また、添加物にD-ソルビトールが含まれるため、遺伝性果糖不耐性の方は低血糖、肝不全、腎不全などが起こるリスクがあるため、ご使用いただくことが出来ません。
<禁忌>
1.過酸症のある患者[胃液分泌を亢進する]。
2.急性膵炎又は慢性膵炎で急性増悪がみられる患者[膵液分泌を亢進する]。
(慎重投与)
遺伝性果糖不耐症の患者[本剤の添加剤D−ソルビトールが体内で代謝されて生成した果糖が正常に代謝されず、低血糖、肝不全、腎不全等が誘発される恐れがある]。
(小児等への投与)
低出生体重児、新生児に使用する場合には十分注意する[外国において、ベンジルアルコールの静脈内大量投与(99〜234mg/kg)により、中毒症状(あえぎ呼吸、アシドーシス、痙攣等)が低出生体重児に発現したとの報告がある(本剤は添加剤としてベンジルアルコールを含有している)]
<副作用>
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
消化器:(頻度不明)胸やけ、嘔気

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