目次
- 1 ワキのお試し医療脱毛¥110
- 2 脇脱毛とは
- 3 なぜ脇の脱毛は医療脱毛がおすすめ?
- 4 レナトゥスクリニックの医療脱毛 vs 一般的な医療脱毛 vs 美容脱毛を徹底比較
- 5 エステ脱毛との違いは?
- 6 脇の医療脱毛は痛い?
- 7 脇脱毛のメリットとデメリット
- 8 脇脱毛の照射範囲と時間
- 9 脇脱毛のリスクと対策
- 10 脇脱毛前のケア
- 11 脇脱毛後のケア
- 12 脇脱毛の料金
- 13 脇脱毛と一緒にオススメなプラン
- 14 脇脱毛のよくある質問
- 14.1 初めての脱毛なので、医療脱毛の流れが知りたいのですが?
- 14.2 脇の医療脱毛は何回すれば効果が出る?
- 14.3 1回の脱毛施術でも効果は出ますか?
- 14.4 脇を医療脱毛するとワキガにも効果がある?
- 14.5 医療脱毛でどうやって脇毛は抜けるの?
- 14.6 脇の脱毛方法の種類は?
- 14.7 脇の脱毛期間中にはどんなことに気を付ける?
- 14.8 脇脱毛の効果を高める方法はあるの?
- 14.9 医療脱毛中のムダ毛処理はどうしたら良い?
- 14.10 医療脱毛で脇のみでも施術を受けることは可能?
- 14.11 脇脱毛をしたら、脇汗が増えたような気がするのですが?
- 14.12 脇毛はエステ脱毛でも脱毛できたのですが?
- 14.13 脇毛は何回の回数で脱毛できますか?
- 14.14 脇脱毛にオススメの脱毛機は何ですか?
- 14.15 他県からでも通っている方はいますか?
- 15 まとめ
- 16 医療脱毛施術詳細
- 17 監修医師一覧(専門医情報)
ワキのお試し医療脱毛¥110
レナトゥスクリニックでは、ワキのお試し脱毛を¥110で施術を受けることができます。

医療脱毛はどこがいいのかわからない!そんなあなたは、是非実際に¥110で施術をしてみてください。
医療脱毛をやってよかった!そう思えるように高品質の医療脱毛をリーズナブルに提供させていただきます。
脇脱毛とは

脇の医療脱毛を選ぶときは、1回の安さだけでなく、希望する仕上がりまでの回数・総額、照射範囲、使用するレーザー、痛みへの対応を一緒に確認することが大切です。脇は太く濃い毛が多い一方で照射範囲が比較的狭く、初めて医療脱毛を検討する方が施術の流れを把握しやすい部位です。効果や必要回数、痛みの感じ方には個人差があります。
脇脱毛とは、脇のくぼみに生えているムダ毛を永久脱毛をする医療施術の一つです。
脇脱毛は、初めて医療脱毛を検討する方にも選ばれやすい、脱毛処置の中でも基本的な部位であり、太く濃い毛が多いためレーザーが反応しやすく、初めての脱毛施術として比較しやすい部位です。特に「脱毛をしたいけど、何から始めたらいいのかわからない」という初心者が検討しやすいプランと言えるでしょう。ただし、仕上がりや必要回数には個人差があります。
「いきなり全身脱毛は怖い」という方には、脇脱毛から始めることをおすすめします。脇脱毛は比較的安価で、施術も短時間で済むため、初めての方でも安心して施術を受けられます。
ただし、ワキ脱毛は全身脱毛に含まれるので、どうせ全身脱毛をしようと思っている方は、全身脱毛をやってしまった方が良いでしょう。
なぜ脇の脱毛は医療脱毛がおすすめ?

脇の脱毛は美容脱毛や医療脱毛のどちらが良いのでしょうか?
脇の脱毛では医療脱毛を選択肢として検討しやすく、その理由が2つあります。
1つ目は、医療機関のレーザー脱毛は、永久減毛を目的とした施術を行えるから。医療脱毛では医師の管理下でレーザーを使用し、毛を作る組織に熱ダメージを与えます。得られる変化や必要回数には個人差があります。
2つ目は、料金が安いから。多くのクリニックで1回の脱毛の料金が安く受けられ、お得にツルツルの脇を手に入れられるからです。脇の脱毛の1回の料金として、湘南美容クリニックは500円、レジーナクリニックでは4,400円の支払いとなりますが、レナトゥスクリニックでは、お試し脱毛が110円でとても安いです。
レナトゥスクリニックの医療脱毛 vs 一般的な医療脱毛 vs 美容脱毛を徹底比較
医療脱毛の中でも、特にレナトゥスクリニックはワキ脱毛に効果的なことがわかります。
| 項目 | レナトゥスクリニックの医療脱毛 | 一般的な医療脱毛 | 美容脱毛 |
|---|---|---|---|
| 永久脱毛 | 可能 | 可能 | 不可能 |
| 効果 | 産毛〜剛毛まで永久脱毛が可能 | 永久脱毛だが産毛脱毛は困難 | 一時的な減毛、また生えてくる |
| 脱毛器 | ジェントルマックスプロプラス26mm ジェントルマックスプロ24mm | 一般的な脱毛機 | 光脱毛 |
| 照射方法 | 熱破壊式 | 蓄熱式 | 蓄熱式 |
| 出力 | パワー強 | パワー中 | パワー弱 |
| 日本薬事承認 | あり | ないことも | なし |
| 必要回数 | 目標により5~8回程度 | 目標により10~30回程度 | 無限 |
| 脱毛期間 | 最短8ヶ月〜14ヶ月程度 | 最短5ヶ月〜30ヶ月以上 | 死ぬまで終わらない |
| 痛み | 弱い〜強い(麻酔あり) | 弱い〜強い(麻酔あり) | 弱い |
| スタッフ | 資格のある医師看護師 | 資格のある医師看護師 | 無資格者 |
| アフターケア | 医師看護師が即時対応 | 医師看護師が即時対応 | 対応できない、医療機関へ行くことに |
| 施術時間 | 全身脱毛最短60分 | 30分〜120分程度 | 短いが、予約がとれない場合が多い |
| 向いている人 | ツルツルにしたい人 | 少し毛を減らしたい人 | 情報弱者 |
| 価格 | 明瞭会計 お試し脱毛¥110 全身脱毛5回¥119,490〜 | 広告のプランは安いが実際は高いことが多い | 医療脱毛より高いケースが多い |
比較すると、永久減毛と医療機関でのアフターケアを重視する方は、医療脱毛を優先して検討する価値があることがわかります。痛みの少なさや一時的な減毛を重視する場合も含め、目的に合う方法を選びましょう。
▶︎美容脱毛と医療脱毛の違いは詳しくはこちら
脇の脱毛をしたいという希望はあるけれど「値段が高くてなかなか始められない」と考えている人は、まずは当院へお問い合わせから無料カウンセリングを受けてみて、お試し脱毛に申し込み施術を経験してみる事をおすすめします。
医療脱毛のクリニックは数多く、脇の脱毛だけでも価格が安いクリニックが多いためどこを選ぶべきなのか迷ってしまう方も少なくないでしょう。選び方としては、1回の表示料金だけでなく、希望する仕上がりまでの総額、照射範囲、使用機器、麻酔や冷却、肌トラブル時の診察体制を確認してください。担当スタッフの対応やクリニックの雰囲気、医師の診察時の説明も含め、医療脱毛クリニックの選び方を比較して検討しましょう。
脱毛の費用は少しでも抑えたい方がほとんどだと思います。レナトゥスクリニックでは紹介をした側も、紹介された側もとてもお得なキャンペーンを行なっています。紹介した側は紹介した分だけ0円で脱毛を行える回数が増えるなど他の美容外科にはないサービスがあります。詳しい内容はレナトゥスクリニックへお問合せください。
レナトゥスクリニックは、湘南美容外科やレジーナ、リゼクリニック、tcb、フレイアクリニックのように、日本全国の主要の都市である、東京(新宿、町田、銀座、表参道、大宮、町田、東京中央、立川、渋谷)、大阪(梅田、心斎橋)、横浜、柏、名古屋、京都、札幌、静岡、福岡、新潟、広島には店舗はありませんが、仙台院と東京田町院、新宿院(2022年10月新規オープンしました!)で質の高いレーザー脱毛を提供しているので、通える距離の方は一度お問合せをしていただき、施術を体験してみてください。
あなたに合ったクリニックを見つけて、これからの自己処理を減らしやすい脇を目指しましょう。仕上がりには個人差があるため、希望する毛量をカウンセリングで伝えることが大切です。
エステ脱毛との違いは?


エステ脱毛と医療脱毛の脇脱毛に違いはあるのでしょうか?
答えは医療脱毛とエステ脱毛の違いは、「永久脱毛」かそうでないかです。医療脱毛はレーザーを照射し、毛根を破壊する永久脱毛になりますが、エステ脱毛は光脱毛で、抑毛・減毛のみで脱毛の効果は低いです。
エステ脱毛の方が毛に与えるダメージは弱いです。そのため、効果を実感しにくくなっています。その分、痛みが少ないのがメリットです。エステ脱毛の場合は、1回の効果が少ないため、3回や5回などでは満足した結果にはなりません。
平均的な相場でも12回、14回、15回、16回、20回、多い場合は30回と回数を重ねていかなければいけないので、店舗に通う負担と予約をとる負担があります。予約を取っていたのに、万が一やむを得ない事情でキャンセルすることになると、再び予約を取る事が困難な状況が多く非常に大変です。
一方、医療脱毛は施術時の痛みは強いかもしれませんが、目安として6回から8回施術を受ければムダ毛のないツルツルの脇を手に入れられます。回数と値段を比べてみると医療脱毛の価格が高いように思えますが、短い期間で効果が出て永久的に毛が生えてこなくなる医療脱毛が最終的には断然お得です。
エステ脱毛は料金も部位によって1回200円、300円、400円、700円、800円、900円や通い放題などとさまざまなプランがあり安くて魅力的に見えてしまい、契約する人が多いです。しかし、結局回数を重ねても効果がイマイチで、大きく損してから医療脱毛に切り替える人が多いため、結果的に総額が高い金額になってしまったと失敗してしまうことがないように、脱毛についてよく理解してから契約しましょう。
実際に、当院へ来院される患者様の8割は、エステ脱毛や他クリニックからの乗り換えの方です。(n=100人)
※当院調べ※期間2021年7月1日~7月30日)
また、事実としてエステ脱毛を10~40回以上経験してからレナトゥスクリニックの医療脱毛に乗り換える方が1日3件程度、月に100名程度も来院されます。この事実をどう判断されるかは、この記事を読んだ方にお任せします。
脇の医療脱毛は痛い?

脇は太く濃い毛にレーザーが反応しやすいため、初回や毛量が多い時期は痛みを強く感じる方もいます。感じ方には個人差がありますが、DCD冷却ガス、麻酔クリーム、医師による出力調整を組み合わせて痛みに配慮できます。我慢し続けず、照射中に痛みを伝えることがやけどなどのリスクを抑えるうえでも大切です。
医療脱毛の痛みは、施術する部位や使用する機器、個々の痛みの我慢強さによって異なります。特にワキの医療脱毛については、多くの人が気になるポイントでしょう。
一般的に、Vラインの痛みを10とすると、ワキの痛みは約7とされています。これは参考程度の数値であり、個々の感じ方には個人差があります。
医療脱毛では痛みを伴う場合が多いです。特に毛の濃いところに出力の高いレーザーを当てるときに強い痛みを伴う場合が多くなっています。
レーザーの温度は250度になることもあり、強い痛みが出ることもあります。医療脱毛の痛みは我慢しないといけないと思っている人が多いですが、我慢する必要はありません。
痛みを軽減させる施術前の生活のポイントとしては下記の3つが大切です。
・規則正しい生活
肌が乾燥していると皮膚のバリア機能が落ちてしまいます。また、肌が乾燥しているとレーザーの熱エネルギーが、分散されずに局所で止まる可能性があり、痛みが強くなる可能性があります。
乾燥させないためにもクリームなどで日頃からケアしていきましょう。日焼けをすると肌の中のメラニン色素が増えてしまい、日焼けで増えたメラニン色素にレーザーが反応することで痛みが増強します。
クリニックによっては、日焼けをしていると施術自体ができない場合もあるため、日焼けには注意して過ごしてください。他にも、不規則な生活やストレスなどでホルモンバランスが乱れると痛みを感じやすくなります。トラブルの元にもなるので、規則正しい生活を心がけておくと脱毛の際に苦痛が少なくできるかもしれません。
また、クリニックでは痛みを抑える対策として、下記の方法が大切です。
・麻酔を使う
・ニギニギボールを使う
・DCD冷却ガスが使えるジェントルマックスプロプラスで脱毛をする
・看護師さんの技術が高いクリニックを選ぶ
痛みが強く「自分では耐えられない」という場合は、麻酔クリームを検討できます。追加料金や使用方法は施術前に確認し、照射中は無理に我慢せず看護師へ伝えてください。レナトゥスクリニックでは、DCD冷却ガス、麻酔クリーム、医師による個別の出力調整を痛み対策の基本としています。また、痛み対策に配慮するクリニックでは、ストレス発散ボールを用意していたり、看護師が肌反応を確認しながら照射のテンポや出力を調整します。痛みはやけどなどの初期サインになることもあるため、感じ方を共有しながら安全に進めることが大切です。
医療脱毛の痛みが強く悩んでいる人は、一度痛み対策がしっかりとしているレナトゥスクリニックで相談してみて麻酔を検討してください。

脇脱毛のメリットとデメリット

脇脱毛のメリット
脇脱毛が持つメリットは多岐に渡ります。それはただ単に「ムダ毛をなくす」以上の広がりを持っています。
脇脱毛のメリット
脇脱毛は、ムダ毛を単に取り除く以上の数多くのメリットがあります。
- 自信を持ちやすくなる:施術後に毛量が減ると、脇毛のはみ出しを気にする場面が減り、夏場やプール、ビーチで活動しやすくなります。
- おしゃれが楽しくなる:脇毛がなくなることで、脇が見える服を自由に選べ、ファッションの楽しさが増します。
- 毎日のケアが簡単に:自己処理やシェービングの必要がなくなるため、スキンケアがより簡単になります。
- 美しい肌を手に入れる:脇の黒ずみが改善されることで、さらに美しい肌を手に入れられます。
- 細かなムダ毛も気にならない:医療脱毛の高い効果で、自分でも気づかなかった細かなムダ毛もしっかりと処理できます。
- 太く濃い毛にも対応しやすい:美容エステサロンで満足できなかった毛も、医療機関で毛質や肌状態を確認しながらレーザー照射を検討できます。
- 快適な毎日:脇が蒸れにくくなることで、より快適な毎日を送ることができます。
脇毛の自己処理に負担を感じる方にとって、脇脱毛は剃毛回数やカミソリによる摩擦を減らす選択肢になります。毛量が減ることで蒸れやにおいの感じ方が変わることもありますが、脇汗やワキガそのものを治療する施術ではありません。脇脱毛には日々の手入れを減らしやすいメリットがある一方、痛み、赤み、毛嚢炎、やけどなどのリスクも理解して検討することが大切です。

脇脱毛のデメリット
多くの方が考える「脇脱毛のデメリット」ですが、実は大きなデメリットはほとんどありません。現代社会では脇脱毛は一般的になり、脇毛があることが少数派となっています。
実際に確認したいデメリットは、照射時の痛み、施術後の赤みや毛嚢炎、やけどの可能性、希望する仕上がりまでの通院回数と総額です。一度減った毛を元の毛量へ戻すことは難しいため、完全に毛をなくすのか、薄く残すのかも事前に相談しましょう。
社会的な観点からの「デメリット」
今や脇脱毛は多くの人にとって普通の美容処置となっています。脇脱毛はほとんどの方が施術をされていますので、脇脱毛をしていないことが少数派となってしまいます。これにより、周りは脇が綺麗になっている状態ですので、相対的に脇毛があるだけで、美しさの点では不利になってしまいます。
後悔するかもしれないポイント
脇脱毛をして「良かった」と感じた方は、VIO脱毛や全身脱毛も同時に施術しておけばよかったと考えることがあります。料金は全身脱毛の方が、部位別に脱毛をするよりお得になることが多いので、その点においては、全身とVIO脱毛も併せて脱毛をしてしまうことを考慮する価値があるでしょう。
脇脱毛の照射範囲と時間
施術範囲
脇脱毛は、一般的に脇に毛が生えている部位(赤色)の脱毛のことを指します。
腋窩(わきのくぼみ)から毛が生えている範囲全て(両脇)が照射範囲となります。肩や胸は範囲に含まれません。
施術時間
脇脱毛は着替えてから処置が終わるまで、大体20分程度の時間で終わります。
脇脱毛のリスクと対策
脇脱毛は多くのメリットがありますが、いくつかのリスクも考慮する必要があります。特に起こりやすいリスクとして、毛嚢炎(もうのうえん)とやけどがあります。
毛嚢炎のリスク
脱毛後に毛穴が炎症を起こすことがあります。これは一時的なものであることが多いですが、炎症がひどい場合には専門の医療機関での診察が必要となることもあります。
やけどのリスク
レーザー脱毛によっては、皮膚にやけどを引き起こす可能性があります。これは特に、あなたの日焼けの程度で起こることが最も多く、次に機器の設定や操作が不適切な場合に発生することがあります。
硬毛化のリスクは少ない
脇は太く濃い毛が多く、一般に産毛が多い部位より硬毛化が起こりにくいと考えられますが、リスクがないとは言い切れません。照射後に一部の毛が太く長くなったように感じた場合は、自己判断で追加照射をせず医師へ相談しましょう。
リスクを避けるための対策
これらのリスクを避けるためには、施術を受けるクリニックやエステサロンの選定が重要です。医師が在籍している医療脱毛クリニックを選ぶと、万が一のトラブルが発生した場合でも、迅速かつ適切に対応してもらえるでしょう。
脇脱毛前のケア
日焼け止めの使用、保湿、毛抜き禁止をオススメしております。
日焼け止め
日焼け止めに関しては、ご自身で出来る脱毛効果を高めるケアとして最も優れています。レーザーは黒色に反応してしまいますので、日焼けしたお肌は毛へいくはずであったエネルギーをお肌で吸収してしまします。そのエネルギーが火傷にも繋がりますし、毛へ行くエネルギーも減るわけですから、脱毛効果も下がってしまいます。SPF30以上、PA+++以上の日焼け止めを1日に3回塗り直すことをオススメ致します。
保湿剤
皮膚に水分が適切に行き渡っている状態というのは、とても大切です。水分があることで、脱毛後の皮膚ダメージの回復が早くなりますし、脱毛時の火傷トラブルも回避することができるかもしれません。
毛抜き禁止
医療脱毛は、毛のメラニンにレーザーを反応させることで、永久脱毛をしています。ということは、毛がなければ、永久脱毛が出来ないのです。脱毛後の2〜3週間後にスルスルと抜ける毛に関しては抜いてもらって問題ございませんが、それ以外の毛も抜いてしまうと、脱毛効果が減ってしまいます。毛は抜かずに、電動シェーバーや剃刀で剃るようにしましょう。
脇脱毛後のケア

保湿、摩擦しないことを徹底してください。
保湿剤
脱毛後の埋没毛の回避にも役立ちます。医療脱毛をきっかけに、保湿剤を使用するという、美肌の習慣も手に入れましょう。
摩擦しない
脱毛後は、脱毛レーザーによって受けた皮膚ダメージをできるだけ早く引かせることが大切です。皮膚を摩擦すると、脱毛の炎症が遷延し、色素沈着というシミのような色味が強く出てしまう場合があります。
脱毛施術部位は、できるだけ触らず、擦らず、余計なものをお肌につけないようにお願い致します。
脇脱毛の料金
初診の方は¥110でワキのお試し脱毛を施術できます。
脇脱毛の料金は、1回料金だけでなく、希望する仕上がりまでの回数を含めた総額で比べてください。初診料、剃毛料、麻酔代、キャンセル料の扱いも確認し、1回・5回・8回のどれが自分の毛量と目標に合うかをカウンセリングで相談しましょう。料金は変更される場合があるため、契約前に最新の料金表をご確認ください。
| 部位 | 1回 | 5回 | 8回 |
|---|---|---|---|
| 脇 | ¥10,560 | ¥13,200 | ¥21,120 |
脇脱毛をご契約の方特典
脇脱毛をご契約の方には、脇のボツリヌストキシン注射を契約者向け料金でご案内しています。脇のボトックス注射は発汗を抑える効果が期待できますが、効果の程度や持続期間には個人差があります。脇の臭い、脇汗、トレーニング中の汗が気になる方は、適応や料金、リスクについて医師へご相談ください。
脇脱毛と一緒にオススメなプラン
全身脱毛プランの中に、脇脱毛も含まれています。VIO脱毛、全身脱毛とのセットでの施術がオススメです。
VIO脱毛
人体で毛の濃い部分の2大巨頭の脇とVIOを脱毛してしまえば、目立つ毛をなくせます。脇とVIO脱毛では硬毛化の心配も少なく、大変コストパフォーマンスに優れた照射部位と言えます。
VIO脱毛は、やっぱり脱毛での人気部位です。脇脱毛を施術された後に、VIO脱毛も追加で検討される方がいます。
VIO脱毛をすることで、陰部の蒸れやニオイを軽減しやすくなり、自己処理の負担を減らすことが期待できます。感じ方や効果には個人差があります。
全身脱毛
全身脱毛は、やっぱり脱毛での人気部位です。脇や、服から出る手足が含まれますので、見た目の清潔感がよくなります。脇脱毛を施術された方は、全身脱毛もその後ご契約されていく方が多いです。
全身脱毛をすることで、さらに快適な生活を送ることが出来ます。
全身脱毛のプランは3つ、①ライトプラン②スタンダードプラン③プレミアプランがあります。
| メニュー | 回数 | ライト | スタンダード | プレミアム |
| 全身 | 5回 | ¥149,800 | ¥179,300〜 | ¥207,900 |
| 全身+VIO | 5回 | ¥151,800〜 | ¥239,800 | ¥300,300 |
| 全身+VIO+顔 | 5回 | ¥179,300〜 | ¥289,000 | ¥405,900 |
※男性料金は女性料金の1.5倍となります。ただし男性のVIOのみご契約の方は女性料金の3倍となります。
脇脱毛のよくある質問

初めての脱毛なので、医療脱毛の流れが知りたいのですが?
初めて脱毛をされる方にもご安心して頂けるよう、医療脱毛の初回のwebサイトからのご予約から、カウンセリング・医師診察と実際の照射からお帰りまでの流れを書きました。以下のリンクを参考にして下さい。
脇の医療脱毛は何回すれば効果が出る?
脇だけの施術は1回15分ほどで終わります。
回数の目安は、3回前後で毛の減り方を感じ始め、5回前後で自己処理の頻度が減り、8回以上でより滑らかな仕上がりを目指す考え方です。毛量、肌質、レーザーの種類、照射間隔、希望する仕上がりによって必要回数は変わります。最初から回数を断定せず、数回ごとに毛の残り方を確認して追加照射を判断しましょう。
脇の脱毛はほとんどの場合、5回ほどレーザーを行うと自己処理が不要になるくらい効果が出ます。効果が実感できるのは3回以上と言われており、脱毛サロンの場合だと11〜13回施術を行わないと自己処理が不要になるような美肌を手に入れられません。
しかし、医療脱毛は複数回の施術で毛量の変化を目指すため、脱毛サロンより通院回数を抑えられる場合があります。脇の医療脱毛は10ヶ月〜1年程度を一つの目安として計画できますが、毛周期や予約間隔、仕上がりの希望によって期間は変わります。通う期間と総額、医療機関での対応を比較し、自分に合う方法を選びましょう。
全身脱毛をする場合だと、サロン脱毛では17〜19回の施術でツルツルの肌を手に入れられる場合が多いですが、脱毛サロンは光脱毛で毛に与えるダメージは低く抑毛・減毛のみのため時間が経つと再び生えてくるので、結局後から21回~26回など脱毛の回数を増やすことになります。
追加の施術は最初に払ったお金とは別で有料だったり、期間が空いてからの施術だと手数料が取られたりするので注意が必要です。すぐに結果のある効果を得たいという方は医療脱毛をおすすめします。
1回の脱毛施術でも効果は出ますか?
1回の施術後でも毛が抜ける変化を感じる場合があります。最短でご希望の仕上がりに近づけるよう照射しますが、1回ですべての毛へ反応するわけではありません。医療脱毛は永久減毛を目的とした施術であり、効果の実感の仕方には個人差があります。
当院では医療脱毛の初回出力も一般的な脱毛クリニックよりも高く設定しております。また、毛が良く抜けるように脱毛手技の教育もしっかりとさせて頂いております。
1回でも毛の変化を感じる場合がありますが、一般的に8回コースで脱毛をされた方は滑らかな仕上がりを目指しやすくなります。毛が少し減ると、さらに毛を減らしたくなる方もいます。自己処理をなるべくしたくない、頻度はできるだけ少ないほうが良いという方は8回コースを選択肢としてご相談ください。
脇を医療脱毛するとワキガにも効果がある?
ワキを脱毛すると、毛量が減ることで蒸れやにおいの感じ方が変わる場合があります。
ワキガとは脇の下で発生する特有の臭いを発する状態のことを指します。豆知識的な情報として、名前の由来は「脇(ワキ)の下(ガ)」とされているようですが、特定の環境では腋臭症と疾病としての扱いを受けることもあり、日本では10人に1人の割合でワキガが発症しています。
なぜ脱毛がワキガに効果があるのか疑問に思う人もいるでしょう。その理由は、脱毛によって毛がなくなることで、両ワキの湿気が和らぎ、ワキガを悪化させる常在菌の発生をしにくいようにする事ができるからです。
とはいえ、ワキガの原因は脇にあるアポクリン腺から出る汗であり、脱毛は根本的な治療ではありません。脱毛後に汗やにおいの感じ方が変わるケースはありますが、ワキガの治療効果を保証するものではありません。
両脇の脱毛で毛量が減ると、自己処理の手間を省きやすくなり、毛に汗が付着しにくくなることでニオイが軽減したと感じる方もいます。
脇毛の自己処理とにおいの両方が気になる方は、脇脱毛の適応を相談する価値があります。ワキガの症状が強い場合は、脱毛とは分けて医師に治療法を相談してください。メンズで自分の体臭が気になる人も、一度脇の脱毛を検討するのも良いでしょう。
医療脱毛でどうやって脇毛は抜けるの?
脇毛は医療脱毛ではどのように施術を行っていくのでしょうか?
医療脱毛はメラニン色素に反応するレーザーを使用します。脱毛機からでるレーザーの熱で毛穴の奥にある毛根にダメージを与えて、毛を成長させる細胞を破壊することで脱毛していきます。脱毛の施術を行なってから効果を感じるまで2週間程かかります。
抜け方としてはポロポロと抜け落ちることが多く、特に濃く太い毛に感じることのできる現象です。ポロポロと抜け落ちる現象はポップアップ現象といい、毛根が破壊された毛が抜けるので、抜けた毛を見てみると毛根ごと抜けている場合が多いです。
医療脱毛は施術を受けた当日に効果を感じることができないので、「効果が出ない!返金してもらおう!」と心配で不安に思う人もいますが、脱毛の効果が出るまでに2週間ほどかかることを知っておけば安心して脱毛に通うことができるでしょう。
脇の脱毛方法の種類は?
脱毛は大きく医療脱毛とサロン脱毛の2種類で分類されますが、脱毛方法としては光脱毛と電気脱毛、レーザー脱毛の3種類に分かれます。
光脱毛はサロン脱毛で行われている毛を減らす脱毛で、脱毛完了後も毛が生えることがあります。電気脱毛はニードル脱毛とも呼ばれ、医療脱毛で毛の黒い部分であるメラニン色素に反応するレーザーを照射して毛根の毛を作る細胞自体を破壊し、永久脱毛をします。
医療脱毛のレーザー脱毛器の中にはさまざまな種類があります。まず、蓄熱式か熱破壊式かです。熱破壊式は短時間で強いエネルギーを毛根の毛母細胞に当ててダメージを与え、蓄熱式はゆっくりと熱を加えてバジル領域の毛包幹細胞を破壊する設定になっています。
それぞれが別の波長を出し、対応している領域にダメージを与えることでより高い脱毛効果を出しています。医療脱毛の種類はヤグレーザー、ダイオードレーザー、アレキサンドライトレーザーの3つで、それぞれが異なる脱毛効果を発揮します。
どのレーザーがどの部位に良いかを含めて、それぞれのレーザーの特徴について解説していきます。ヤグレーザーは熱破壊式で3種類の中でも最も波長が長くでて肌の奥の方にある毛の細胞までダメージを与えてくれ、なかなか抜けにくい剛毛に選択されます。
アレキサンドライトレーザーも熱破壊式のレーザー(ジェントルマックスプロプラス、エリート、クラリティ等)です。脱毛で最も採用、導入されているレーザーで、波長は短く皮膚表面付近のメラニン色素に反応するため、太く濃い毛が生えているワキ、VIOなどの脱毛を行っていきます。
ダイオードレーザー(メディオスターネクストプロ、メディオスターモノリス等)は熱破壊式と蓄熱式の両方で効果使用される場合があり、毛根に与えるダメージが少ない分、痛みは弱く火傷のリスクも抑えることができます。使用方法により、蓄熱式、熱破壊式両方使え、アレキでも両方使えます。
医療脱毛の場合はどこの毛にどのレーザーをあてるのか、医師が考えてくれるので、あなたにあった脱毛を受けることができるでしょう。
当院ではジェントルマックスプロ・ジェントルマックスプロプラスという脱毛機を採用・導入しており、厚生労働省の日本薬事承認を取得している脱毛機器となります。日本薬事承認を取得しているため、確かな効果と安全性が厚生労働省によって担保されていますので、安心した脱毛をおすすめできます。
クリニックの中には、自分の医院で脱毛を行う場合と、エステ脱毛だけは提携しているクリニックで行うというケースもありますので、選定には十分注意して下さい。
脇の脱毛期間中にはどんなことに気を付ける?
脇の脱毛期間はどのように気を付けて過ごせばよいのでしょうか?
それは、以下の5つの点から気をつけるようにしましょう。
・激しい運動は避ける
・飲酒を避ける
・脱毛予定数日前から数週間は予防接種など受けないようにする
(風疹の予防接種は3週間、インフルエンザの予防接種は3日、コロナウイルスワクチン接種の場合は2週間程度)
・内服中の薬に注意する
・脱毛後は肌を冷やすようにする
施術前に激しい運動をしてしまうと全身の血流が良くなる関係で、通常の身体の状態と異なり炎症を起こしやくなります。アルコールも運動と同様に全身の血行を良くしてしまい、炎症を起こす可能性を高めます。飲酒するのは脱毛を予定している日の前後以外にしておくようにしましょう。
予防接種を受けると風邪症状があらわれやすくなる人がいますが、該当の方はもし風邪症状などで体調が万全でない状態で脱毛をすると、いつもよりも肌に赤みが出やすくなるなど、何かしらの肌トラブルになるかもしれないため、脱毛を予定している場合は、最低でも数週間程度(接種の種類による)予防接種は打たないようにしましょう。
また、皮膚の状態によっては予防接種からの期間を空けても、処置ができない場合があるので注意が必要です。
薬の種類によっては内服中、脱毛するとレーザーの刺激を強く受けすぎて皮膚炎を起こしてしまうものが含まれるので、事前に飲んでいる薬を脱毛前の診察時に伝えましょう。一般的にキノロン系抗菌薬、抗ヒスタミン薬、抗不安薬、抗がん剤、三環系抗うつ薬が該当します。
その他にも、風邪薬でもダメな場合があるので気をつけてください。
気軽に薬を飲んで、脱毛を受けたら皮膚炎が起きてしまったということにならないように自分の薬の内服状況もしっかりチェックしてください。脱毛を受けた後は肌がほてっている状態になるので、脱毛をしたところに3分ほど保冷剤などを当てて冷やしてあげると、肌トラブル予防になります。
ただし、冷やしすぎると凍傷の原因となるので冷やしすぎに注意してください。施術後の2日後までの冷却がベストで、それ以降継続して冷やすとかえって赤みの治りが悪くなる可能性があります。しっかり注意しながら脱毛後のアフターケアは大切にしてください。脱毛をスムーズに行うためにも脱毛前はしっかりと用意していきましょう。
脇脱毛の効果を高める方法はあるの?
脇の脱毛の効果を高めるのに有効な方法はあるのでしょうか?
脇脱毛の効果を高める方法として大切なのは、毛周期を乱さないということと、毛周期に合わせて脱毛をすることです。医療脱毛を行う上で毛周期は知っておきたい基礎知識です。
そもそも毛周期とは、毛が生え変わり新しい毛が生えてくるサイクルです。成長期、退行期、休息期に分かれます。脱毛に効果があるのは成長期にある毛たちです。脇の場合、成長期が4ヶ月と休息期が3ヶ月ほどになります。
毛は4ヶ月の成長期を経て3ヶ月の休息期に入るということを絶え間なく繰り返しています。これらのサイクルはそれぞれの毛根によって変わるので、すべての毛の脱毛が完了するまで時間がかかるのです。
脱毛は毛周期に合わせて予定通りに行いますが、そこで毛周期が乱れてしまっていると、脱毛するはずだった毛にダメージを与えられなくなってしまいます。毛周期を乱す原因の1番は毛抜きで毛を抜いてしまい、毛を強制的に休息期にしてしまうことが考えられます。
そのため、毛抜きではなく電気シェーバーでシェービングして処理をしてください。カミソリで処理する方もいますが、カミソリの場合は、皮膚の表面も削ってしまうため肌トラブルの原因になります。ムダ毛はシェーバーをつかって処理するのが最もいいでしょう。
そのためには、正しい毛周期に合わせた脱毛をすることも重要で、毛周期の判断はクリニックで1度脱毛をすると次の脱毛の予約を取ると思いますので、そのタイミングになります。そのため、次の「予約まで時間がかかっている」と考えられがちですが、予約がとれないというわけではなく、脱毛をする患者さんの毛周期に合わせられています。
仕事や他の用事でキャンセルしてしまうと、せっかく毛周期に合わせられている脱毛の予定が狂ってしまうので、予定はしっかりと確認しておく事が大切であり、脱毛の効果を最大限に高めるために、脱毛前後には他の用事は入れないようにすると良いです。
医療脱毛中のムダ毛処理はどうしたら良い?
医療脱毛中のムダ毛の取り扱いは慎重に行いましょう。間違った処理の仕方をすると毛周期が乱れて脱毛の効果が十分に得られません。また、剃り残しがあると施術が行えない場合があるので注意が必要です。
多くの人はムダ毛処理にカミソリを使いますが、上述で紹介した通り、肌を傷つける可能性が考えられますのでカミソリの利用は控えると良いでしょう。肌の弱い人なら尚更です。カミソリを使って処理することで、強い摩擦が加わり黒ずみの原因にもなります。
最も適切な方法は電気シェーバーでの処理です。背中のあたりや腕の手の届きにくい範囲などをオプションで除毛してもらうのが人気です。オプションの詳細については当記事に掲載されており、サイトマップから見る事ができます。
セットで利用すると割引になる場合もあるので、ぜひ検討してみてください。医療脱毛を選ぶ際にはどのようなオプションを提供しているのかもしっかりと調査してください。オプションの料金をコース代に含む医療脱毛の会社もあるので、どのような料金制度なのかもしっかり把握しましょう。
1箇所だけで決めてしまうのではなく、複数の医療脱毛クリニックを比較して、サイトや口コミ等をよくみて決めるのがおすすめです。注意が必要なのは、表示されている金額が月々の金額なのかトータル(総額)の金額なのかです。自分でよく確認してから医療脱毛クリニックを選びましょう。
医療脱毛で脇のみでも施術を受けることは可能?
レナトゥスクリニックでは、脇のみの施術を受けることが可能です。脇以外でも顔や胸、下肢など自分の好きな各部位ごとに脱毛ができますので、あなたが目指したい皮膚の程度によっても脱毛回数を選ぶこともできます。ただ、まとめて全身脱毛してしまうのが最もお得です。
レナトゥスクリニックでは全身脱毛が月々3,300円(全身脱毛ライトプラン5回コース医療ローン60回払いの場合)と安く、お財布に負担なく脱毛を始めやすくなっており、どれくらいの肌を目指すかによって値段は変わりますが、他の医療脱毛クリニックに比べると断然お得です。
料金関連は下記に一覧になっているので、ぜひ参考にしてください。脱毛サロンの場合、光を当てる回数だけ消化して、「結局全然効果がなかった」という場合もあるので、永久脱毛を目指している人はぜひ医療脱毛を選んでください。
レナトゥスクリニックでは、最新の2022年最も脱毛効果が高いとされる脱毛機器を導入、日本薬事承認取得ジェントルマックスプロ24mm・ジェントルマックスプロプラス26mmという名前の脱毛器を採用しており、男性などの量が多い剛毛にも対応できる他、効果が現れにくい細い毛にもしっかりダメージを与えてくれます。
レナトゥスクリニックでは医療脱毛を運営している医師、看護師が連携をとりながらあなたの肌に合う脱毛を提供してくれるので、安心して受けられます。医療脱毛は脱毛サロンとは違い、一度脱毛したらツルツルの肌を保持できるのでムダ毛で悩んでいる方はぜひ検討してみてください。
脇脱毛をしたら、脇汗が増えたような気がするのですが?
脇の医療脱毛で脇汗が増えてしまうという報告はございません。
脇毛がなくなることで、脇汗を肌が感じやすくなり、脇汗が増えたように感じる方はいらっしゃるかと思います。
現在の美容医療では、脇汗のボトックス処置もあります。脇のボトックスはレナトゥスクリニックの医師と看護師と受付のほとんどが自身でも施術をしている処置です。脇汗が止まることの快適さはなかなか言葉にすることが出来ませんが、本当に快適ですので、是非お試し下さい。
脇毛はエステ脱毛でも脱毛できたのですが?
エステ脱毛では永久脱毛が出来てしまうと、法律的に違法となってしまいます。永久脱毛が出来た場合は消費者センターにお電話か行くことをオススメします。
脇の脱毛部位は、皮毛角が小さく、メラニン量も多いため照射エネルギーが弱くても脱毛ができてしまう場合はございます。しかしながら、脇が脱毛できたからといって、VIOや全身も同様に脱毛が出来ると思うと大間違いです。
脇毛は何回の回数で脱毛できますか?
脇毛は脱毛の難易度が低い場所です。5回の脱毛でもかなり良い結果が出ると思いますが、完璧に仕上げたいとなると、一般的には8~10回の繰り返しの照射をオススメさせて頂いております。
脇脱毛にオススメの脱毛機は何ですか?
脇脱毛はエステの光脱毛や医療脱毛でも効果の薄い照射方法や機械を使用していると、いつまで経っても終わりません。
効果的な脱毛器を使用すると、回数に比例して急激に毛が破壊されなくなっていきます。
当院では、脇脱毛に適した選択肢としてジェントルマックスプロプラス26mm、ジェントルマックスプロ24mmを使用しています。アレキサンドライトレーザーは脇の太く濃い毛に反応しやすい一方、毛質や肌色によってはヤグレーザーを使い分ける場合があります。複数の波長に対応し、医師が肌状態を確認して出力を調整できるクリニックかを確認しましょう。効果には個人差があります。
他県からでも通っている方はいますか?
はい、おられます。店舗拡大中ですが、遠方からもご来院頂いております。
東京院店舗では日本全国エリア(東京/銀座/渋谷/新宿/池袋/横浜/千葉/埼玉/福島/名古屋/大阪/新潟/金沢/北海道)からの来院実績がございます。
仙台院店舗では東北全域エリア(宮城県/秋田県/山形県/青森県/岩手県/福島県/四国)からの来院実績がございます。
2~3ヶ月に1回程度の来院で済むため、遠方からでもご来院頂く価値はございます。
予約も随時とりやすくしておりますので、通いやすく予約がとりやすいクリニックを日々追求しております。
まとめ
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 部位 | 脇 |
| 効果 | 自信がつく、清潔感が出る |
| 毛質 | 剛毛が多い |
| 必要回数 | 8回以上 |
| 必要期間 | 1年半程度 |
| 痛みレベル | 7 |
| 起こりやすいリスク | 毛嚢炎、やけど |
| 注意 | 毛抜きをしない |
| 照射範囲 | 腋窩から毛が生えている範囲 |
| 料金相場 | 5回¥13,200 |
医療脱毛はどこを選べばわからない!という方は、まずはレナトゥスクリニックの無料カウンセリングを予約すると良いでしょう。
1つカウンセリングに行くと、比較する基準ができるので、クリニックがとても選びやすくなりますよ。
はじめるなら脱毛効果が高い季節の今がチャンス
希望する仕上がりに合わせて回数と機器を相談できる医療脱毛
\紹介でさらに値引き/
医療脱毛施術詳細
【施術名】医療脱毛
【施術内容】厚生労働省認可の医療レーザー脱毛機械熱破壊式ジェントルマックスプロ・ジェントルマックスプロプラスでバルジ領域・毛根・毛母細胞などの毛包周囲組織を破壊し、永久減毛効果を出す施術です。
【料金】お試し医療脱毛¥110円(税込)、全身脱毛5回¥119,490〜(税込)
医療脱毛は公的医療保険が適用されない自由診療です。
【リスク・副作用】ヤケド・痛み・赤み・毛嚢炎・蕁麻疹・アレルギー反応・硬毛化・色素沈着・色素脱失・痒み・乾燥・埋没毛・ほくろしみが薄くなる・肝斑の悪化・まつ毛、眉毛、髪の毛の脱落・腫れ等
【問い合わせ先】公式LINE
※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。
監修医師一覧(専門医情報)

- 医療脱毛専門レナトゥスクリニック副田 周先生レナトゥスクリニック統括院長。元剛毛アトピー、現美肌。大手美容外科院長を経て、医療脱毛の面白さに気付く。 自身が医療脱毛で検索し脱毛をしに行き、粗悪な脱毛機とその効果の低さで毛が抜けず悲しむ。ネット検索では良い脱毛に辿り着けない現状を変えるため、脱毛を徹底的に勉強した。自分で一流の脱毛器とAIベンチャーと共同して脱毛方法編み出し、それをリーズナブルに提供することで社会貢献をすること誓い現在に至る。富山大学医学部医学科卒業後、大手美容外科院長を経てレナトゥスクリニック東京田町院を開業。レーザー脱毛士。
SNS:X(旧twitter)、Instagram、Tiktok、Youtube、Facebook、Pinterest、Linkedin













