Thread Lift 新宿院
Skill & Price診察・総額・リスクまで丁寧に説明
モニター価格 ¥44,000〜(お試し6本)(税込・初回限定・予約当日の施術のみ/モニターなし ¥88,000)
写真はイメージです(モデル)糸リフトまずは統括院長の糸リフトアップ診断AIで、合う治療と料金を確認 ›
自由診療・税込。糸リフトで使う糸(MINE LIFT・LUXX・アフロディーテ/PDO・PLACL・PLLA・PCL)は国内で承認されていない医療機器です(下の章で説明します)。腫れ・内出血・痛み・ひきつれなどのリスクがあり、効果や持ちには個人差があります。受けられるかどうかは、診察で医師が決めます。

結論:新宿で糸リフトの医師・クリニックを選ぶ時は、「医師の診察と説明」「麻酔・カニューレ込みの総額」「口コミの件数と内容」の3つを揃えて比べましょう。
- 上手い医師・名医を見分けるには、①症例写真の撮影条件やリスク表記、②診察で聞くべき質問への答え、③本数と料金の内訳、④リスクとアフターケアの説明、⑤無理に勧めないかの5点を確かめます。
- 料金を比べる時は、糸代だけでなく麻酔(¥4,400)・マイクロカニューレ(¥4,400)・診察料を足した総額と、左右合計の本数・モニター条件を見ます。当院はお試し6本¥44,000〜(モニター価格・税込・初回当日限定)の4プランです。
- レナトゥスクリニック新宿院は新宿三丁目駅E8出口徒歩1分・JR新宿駅南口/新南口徒歩5分・代々木駅東口徒歩5分(11:00〜20:00・休診は年末年始のみ)。詳しい料金やアクセスは新宿の糸リフト案内ページでもご確認いただけます。
新宿で糸リフトが上手い先生・名医を選ぶ5つの見方
糸リフトは医師の診察と糸の入れ方で仕上がりが変わるため、5つの基準で医師とクリニックを見分けましょう。
- 診察で顔全体のたるみ方や脂肪のつき方を見て、糸リフトでできること・できないことを正直に伝えてくれるか。
- 必要な本数と、麻酔・マイクロカニューレ代を含めた支払総額を施術前にわかりやすく示してくれるか。
- 腫れやひきつれなどのリスクとアフターケアまで説明し、予算を超える無理な勧誘をしないか。

写真はイメージです(モデル)
新宿エリアには多くの美容外科・美容皮膚科が集まっていますが、糸リフト(スレッドリフト)は医師の診察と技術によって仕上がりが変わる施術です。糸を通す深さ(皮下組織の層)や引き上げる方向、左右のバランス調整は、一人ひとりの骨格や脂肪のつき方に合わせて設計する必要があるためです。納得して任せられる「上手い先生・名医」を見分けるための5つの見方を解説します。
1. カウンセリングで聞くこと(適応の見極めとデザインのすり合わせ)
診察では、医師に次の質問をして、自分の顔の状態に合った答えが返ってくるかを確かめてみてください。
- 「私のたるみは糸リフトが向いていますか?他の施術と組み合わせた方がよいですか?」:糸リフトは皮膚や脂肪を引き上げて元の位置に近づける施術ですが、頬のこけなどボリュームが減った部分を膨らませることはできません。また、溝が深く刻まれたほうれい線にはヒアルロン酸注射との併用が向く場合があります。糸リフトの限界も含めて説明してくれる医師を選びましょう。
- 「どの部位に、どの方向へ何本入れますか?」:左右の差や口元の動き方を確認しながら、引き上げる方向と本数の理由を説明してくれるかを確かめます。
- 「私の場合はどの糸(素材)が合いますか?」:約6ヶ月〜1年で溶けるPDOがよいのか、約1年〜1.5年かけて溶ける長持ちする糸(PLACL・PLLA・PCLなど)がよいのか、たるみの強さや希望に合わせて提案してくれるかが大切です。
2. 本数と料金の説明(追加費用を含めた総額の提示)
糸リフトは1部位につき左右1本ずつ(計2本)から入れますが、顔全体のバランスを整えるには6本〜16本ほど使うことが多くあります。カウンセリングの段階で「この本数だといくらになるか」「麻酔代やマイクロカニューレ(先が丸い針)代、診察料を含めた支払総額はいくらか」を施術前に見積もりで明示してくれるクリニックを選びましょう。
3. リスク・ダウンタイムとアフターケアの説明
どんなに丁寧な施術でも、腫れ・内出血・痛み・口元の動かしにくさ・ひきつれ・皮膚の凹凸といったリスクをゼロにはできません。良い面ばかりを強調するのではなく、「何日くらいで落ち着くか」「万が一、糸の端が出てきたり強い痛みが出たりした時にどう対応してもらえるか」まで事前に説明してくれる医師かを見極めましょう。
4. 不要な施術や高額プランを無理に勧めないか
「今日契約しないとこの価格にならない」「この糸では全く上がらないから何十万円も高い糸にするべき」と不安をあおって即決を迫るクリニックには注意が必要です。予算やダウンタイムの都合を尊重し、無理のない本数やプランを一緒に考えてくれるかどうかが、信頼できる医師・クリニックを選ぶ大切な基準です。
5. 症例写真の見方(撮影条件・経過・費用とリスクの明記)
公式サイトやSNSで症例写真を見る時は、ただ引き上がっているかだけでなく、次の4点を確かめましょう。
- 角度・照明・表情が揃っているか:施術前と施術後で顎の引き方や光の当たり方が違うと、たるみの影が変わって見えます。正面だけでなく斜めや横からの写真があり、同じ条件で撮影されているものが参考になります。
- 自分の年代や悩みに近い写真があるか:20代の小顔・たるみ予防と、40代〜50代のフェイスラインやマリオネットラインの引き上げでは、必要な本数や糸の入れ方が異なります。
- 撮影時期がいつか:施術直後は麻酔の腫れやむくみ、強めの引き上げによる変化が出やすい時期です。直後だけでなく、なじんだ後の経過も説明されているかを見ましょう。
- 費用・リスク・未承認機器の説明が添えられているか:医療広告ガイドラインに沿い、治療内容・費用・主なリスクや副作用が写真の近くに明記されているクリニックは、情報公開の姿勢が誠実かどうかを測る目安になります。
| 確認する項目 | 納得して選びやすい医師・クリニックの対応 | 慎重に見極めたい対応の例 |
|---|---|---|
| 症例写真 | 撮影条件が揃い、費用・リスク・治療内容が明記されている | 照明や角度が大きく違う、リスクや費用の記載がない |
| 診察・適応判断 | 糸リフトの限界や、ヒアルロン酸併用などの選択肢も説明してくれる | どんな悩みにも糸リフトだけで解決できると言い切る |
| 本数と料金の説明 | 糸代・麻酔・マイクロカニューレ・診察料を含めた総額を事前に示す | 広告の1本価格だけ強調し、診察室で高額な見積もりに変わる |
| リスクとアフターケア | 腫れ・ひきつれ・凹凸の経過や、施術後の相談窓口を説明してくれる | 「痛みもダウンタイムもない」とリスクを軽く説明する |
| 提案の姿勢 | 予算や希望に合わせてプランを選ばせ、検討する時間をくれる | 長時間の勧誘や、当日の高額契約を強く迫る |
糸リフトの安い料金を比べる見方と当院のプラン・総額表
糸リフトの料金は、1本あたりの表示価格だけでなく、麻酔やマイクロカニューレを含めた総額で比べましょう。
- 「糸代+麻酔代(¥4,400)+マイクロカニューレ代(¥4,400)+診察料」を足した支払総額で比べます。
- 左右を合わせた本数(6本・10本・16本・24本など)と、糸の素材(PDO・長持ちする糸)を揃えて比べます。
- モニター価格の条件や、初回限定・予約当日の施術のみといった条件があるかを事前に確かめます。

写真はイメージです(モデル)
「安いおすすめクリニック」を探す時は、広告に書かれた最低価格だけで判断しないことが大切です。新宿のクリニック間で糸リフトの料金を比べる時の見方と、レナトゥスクリニックの料金プランをまとめました。
料金を比べる時の3つの見方(総額・本数・モニター条件)
- 「総額=糸代+麻酔代+マイクロカニューレ代+診察料」で比べる:糸そのものの料金が安く見えても、局所麻酔や笑気麻酔、内出血を抑えるマイクロカニューレ(先が丸い針)、初診料・再診料が別料金になっている場合があります。支払う総額で比べましょう。
- 本数(左右合計)と糸の種類を揃えて比べる:「1本あたり」の価格なのか「6本・10本などのプラン」の価格なのかを確認します。また、コグ(トゲ)のついた引き上げ用の糸リフトなのか、引き上げ効果の乏しい短い糸(ショッピングリフトなど)なのかも区別が必要です。
- モニター条件と使える条件を確かめる:モニター価格は、写真撮影やwebサイト・SNSなどへの掲載に協力できる方が対象になります。また、「初めての方限定」「予約当日の施術のみ」などの条件があるかも事前に確認しておきましょう。
レナトゥスクリニックの糸リフト料金表(4プラン・税込)
レナトゥスクリニックでは、体内で溶けるコグ付きの糸(MINE LIFT・LUXX・アフロディーテ)を使った4つのプランを用意しています。新宿院の詳しい料金やアクセスは新宿の糸リフトページでもご確認いただけます。
引き上げたい範囲と糸の本数で選べる4つのプランです。どのプランが合うかは、診察のときに医師と一緒に決められます。
| プラン | 範囲・使う糸 | モニター価格 | モニターなし |
| お試し(初回限定) | 口横のぽにょだけ PDO 6本(合計6本) こんな方に:まず糸リフトを試してみたい方 | ¥44,000 | ¥88,000 |
| ライト | 口横のぽにょ〜フェイスライン PDO 8本+長持ちする糸 2本(合計10本) こんな方に:横顔のもたつきや、あごのラインのぼやけが気になる方 | ¥110,000 | ¥220,000 |
| 人気 スタンダード | ほうれい線+口横のぽにょ〜フェイスライン 長持ちする糸 10本+PDO 6本(合計16本) こんな方に:正面から見たほうれい線まで変えたい方 | ¥220,000 | ¥440,000 |
| プレミアム | しっかり引き上げ。ほうれい線+口横のぽにょ〜フェイスライン 長持ちする糸 12本+PDO 12本(合計24本) こんな方に:たるみが強い方、長持ちを重視したい方 | ¥330,000 | ¥660,000 |
お支払いの合計(麻酔・マイクロカニューレ込み)
| プラン | モニター価格 | モニターなし |
| お試し(6本) | ¥52,800 | ¥96,800 |
| ライト(10本) | ¥118,800 | ¥228,800 |
| スタンダード(16本) | ¥228,800 | ¥448,800 |
| プレミアム(24本) | ¥338,800 | ¥668,800 |
※この合計とは別に、初診の方は初診料¥5,500、再診の方は再診料¥3,300がかかります。公式LINEにご登録の方は、施術を受けた日の初診料・再診料は無料です(院によりSNSのフォローも必要です)。
プランより本数を増やす場合(1本ごと)
| 糸の種類 | モニター価格 | モニターなし |
| PDO(MINE LIFT・LUXX・アフロディーテ) | ¥11,000 | ¥22,000 |
| 長持ちする糸(PLACL・PLLA・PCL/MINE LIFT・LUXX・アフロディーテ) | ¥22,000 | ¥44,000 |
※麻酔(¥4,400)とマイクロカニューレ(¥4,400)は、どのプランも施術1回につき1回ずつかかります。モニターなしでも2倍にはなりません。
※お試しは初めての方だけの料金です。ご予約の当日に施術した場合に限ります。後日の施術には使えません。
※モニター価格は、症例写真の撮影(施術の直前・直後・約1ヶ月後)と、webサイト・SNS・TV・雑誌などへの掲載にご協力いただける方の料金です。モニターなしの場合は、プランと追加の糸の料金が2倍になります。
※持ちの目安:PDO 約6ヶ月〜1年、長持ちする糸 約1年〜1.5年。効果と持ちには個人差があります。
※糸は皮膚を引き上げますが、こけた部分のボリュームは戻せません。ほうれい線の溝が深い方は、ヒアルロン酸注射との組み合わせがおすすめです。
※糸リフトで使う糸(MINE LIFT・LUXX・アフロディーテ)は、医薬品医療機器等法の承認を得ていない未承認の医療機器です。入手経路は、MINE LIFT=製造国 韓国/BEAUMEDIS(ビューメディス)社、LUXX=製造国 韓国/M.base Co.,Ltd、アフロディーテ=製造国 韓国/CMHC社です。国内で承認されている同じ目的の糸はありません。MINE LIFT は製造元の資料で韓国 MFDS の承認、米国 FDA 510(k) の取得とされています。LUXX・アフロディーテは、海外での承認状況や重大な副作用の報告を当院では確認できていません。そのため、まだ分かっていない重大なリスクがある可能性があります。
※糸リフトの施術(どの糸を使った場合も)で起こりうることは、腫れ・内出血・痛み・ひきつれ・凹凸・感染などです。腫れや内出血は、通常2週間以内に落ち着きます。
※初回来院で医師の診察なしのご相談のみの場合は無料です。医師の診察を受ける場合は初診料¥5,500、再診料¥3,300がかかります(公式LINE登録者は施術を受けた日の初診料・再診料が無料、院によりSNSのフォローも必要です)。最新の料金は料金表でご確認ください。
※糸リフトで使う糸(MINE LIFT・LUXX・アフロディーテ)は、医薬品医療機器等法の承認を得ていない未承認の医療機器です。入手経路は、MINE LIFT=製造国 韓国/BEAUMEDIS(ビューメディス)社、LUXX=製造国 韓国/M.base Co.,Ltd、アフロディーテ=製造国 韓国/CMHC社です。国内で承認されている同じ目的の糸はありません。MINE LIFT は製造元の資料で韓国 MFDS の承認、米国 FDA 510(k) の取得とされています。LUXX・アフロディーテは、海外での承認状況や重大な副作用の報告を当院では確認できていません。そのため、まだ分かっていない重大なリスクがある可能性があります。
糸リフトの症例ギャラリーについて
当院で糸リフトを行った症例です。どの写真も、施術前と施術後を並べた比較です(上下または左右)。ご本人の同意を得て掲載しています。
【症例について】治療内容:糸リフト(溶ける糸を使うたるみ治療。糸の種類は診察で決めます)/撮影:施術前と施術後(撮影の時期は症例により異なります)/費用:お試し6本 ¥44,000、ライト10本 ¥110,000、スタンダード16本 ¥220,000、プレミアム24本 ¥330,000(モニター価格・税込)。モニターなしはプランと追加の糸が2倍です。お試しは初めての方がご予約の当日に施術した場合だけの料金です。麻酔 ¥4,400とマイクロカニューレ ¥4,400は施術1回につき1回ずつかかり、モニターなしでも2倍にはなりません。モニター価格は、症例写真の撮影(施術の直前・直後・約1ヶ月後)と、webサイト・SNS・TV・雑誌などへの掲載にご協力いただける方の料金です。主なリスク・副作用:内出血・腫れ・痛み・感染・アレルギー・引きつれ・凹み・左右非対称・神経障害・皮膚の硬結・口が開きにくい等。糸リフトの糸は国内では未承認の製品です。効果には個人差があります。ほかの症例は当院の症例サイト(HYHY)で見られます。
新宿でおすすめの糸リフトクリニックを口コミから選ぶ見方
Googleマップなどの口コミを見る時は、★の平均点だけでなく件数・時期・具体的な記述の3つを確かめましょう。
- ★の平均点だけでなく、何百件・何千件という口コミ件数があるかを合わせて見ます。
- 数年前だけでなく、最近の口コミを読んで今の待ち時間やスタッフ・医師の対応を確かめます。
- 「糸リフト」「カウンセリング」「説明」などの言葉で探し、無理な勧誘がないかを見ます。

写真はイメージです(モデル)
新宿で自分に合ったおすすめのクリニックを探すとき、Googleマップなどの口コミは院内の雰囲気やスタッフ・医師の対応を知る参考になります。ただし、施術の感じ方には個人差があるため、口コミを見る時は次の3つの見方を意識しましょう。
1. ★の平均点だけでなく「口コミ件数」も合わせて見る
評価の平均点(★の数)が高くても、投稿数が数件しかない場合は偏りが出やすくなります。一定の件数があるかどうかを合わせて見ることで、開院からの継続的な対応を知りやすくなります。
2. 「最近の口コミ」で今の様子を確かめる
美容クリニックは担当する医師や予約の取りやすさが変わることがあるため、数年前だけでなくここ数ヶ月〜1年以内の新しい口コミにも目を通しましょう。待ち時間や受付の案内、診察の丁寧さなど、今の院内の様子が分かります。
3. 「施術名」や「カウンセリング・見積もり」の記述で探す
口コミ欄の検索機能を使い、「糸リフト」「カウンセリング」「説明」「見積もり」といった言葉で絞り込むのがおすすめです。「質問に丁寧に答えてくれたか」「予算を超える無理な勧誘がなかったか」「施術後の不安にどう対応してくれたか」といった具体的なやり取りに注目し、最終的には自分自身の目で診察を受けて判断しましょう。
Googleマップの口コミ(新宿院)
新宿で糸リフトを受けた方の症例写真|施術前と施術後
当院で実際に糸リフト(溶ける糸を使うたるみ治療)を受けた20代〜50代の男女8名の症例写真です。
- 施術前と施術後の変化を、同じ角度で並べた比較写真でご確認いただけます。
- 現在の費用はお試し6本¥44,000〜(モニター価格)、ライト¥110,000、スタンダード¥220,000、プレミアム¥330,000です。
- 主なリスク・副作用として、内出血・腫れ・痛み・引きつれ・凹み・左右差などがあり、効果には個人差があります。
当院で糸リフトを行った症例です。どの写真も、施術前と施術後を並べた比較です(上下または左右)。ご本人の同意を得て掲載しています。








【症例について】治療内容:糸リフト(溶ける糸を使うたるみ治療。糸の種類は診察で決めます)/撮影:施術前と施術後(撮影の時期は症例により異なります)/現在の費用(自由診療):お試し6本 ¥44,000〜(モニター価格)。ライト ¥110,000・スタンダード ¥220,000・プレミアム ¥330,000。モニターなしはプランと追加の糸が2倍です。主なリスク・副作用:内出血・腫れ・痛み・感染・アレルギー・引きつれ・凹み・左右非対称・神経障害・皮膚の硬結・口が開きにくい等。糸リフトの糸は国内では未承認の製品です。効果には個人差があります。ほかの症例は当院の症例サイト(HYHY)で見られます。

当院の症例(糸リフト・施術の前と後)
掲載している症例は東京の当院で施術したものです。
糸リフトの仕組みと溶ける糸の種類(PDO・長持ちする糸)の違い
当院では体内で分解される「溶ける糸」だけを使い、たるみの強さや希望に合わせて素材を選びます。
- コグ(トゲ)のついた医療用の糸を皮下組織に通し、下がった脂肪や皮膚を物理的に引き上げます。
- PDOは約6ヶ月〜1年、長持ちする糸(PLACL・PLLA・PCLなど)は約1年〜1.5年かけて溶けます。
- 感染や将来の不自然な凹凸を防ぐため、体内に残る「溶けない糸」は使いません。

写真はイメージです(モデル)
糸リフト(スレッドリフト)は、コグ(小さなトゲや突起)がついた医療用の細い糸をこめかみ付近などの目立ちにくい場所から皮下組織に通し、下がった脂肪や皮膚を物理的に引き上げて元の位置に近づける切らないたるみ治療です。糸のまわりにコラーゲンが作られることで、肌にハリが出る働きも期待できます。
PDOと長持ちする糸(PLACL・PLLA・PCL)の比較
レナトゥスクリニックでは、体内で時間をかけて分解・吸収される「溶ける糸」として、MINE LIFT・LUXX・アフロディーテを採用しています。素材によって溶けるまでの期間や特徴が異なります。
| 糸の分類 | 主な素材 | 溶ける期間の目安 | 特徴・向いているケース |
|---|---|---|---|
| PDO | PDO(ポリジオキサノン) | 約6ヶ月〜1年 | しなやかで馴染みやすく、初めての糸リフトや自然な引き上げを希望する方に向いています。お試しプラン(6本)や各プランのベースとして使います。 |
| 長持ちする糸 | PLACL・PLLA・PCLなどの素材 | 約1年〜1.5年 | PDOよりゆっくり溶けるため引き上げの持続期間が長く、しっかり引き上げたい方や持ちを重視する方に向いています。ライト・スタンダード・プレミアムでPDOと組み合わせて使います。 |
糸の種類やメーカーごとの特徴は糸リフトの種類別の違いとおすすめや、PDO素材の糸リフトの解説・PLCL素材の糸リフトの解説・LUXXの解説・アフロディーテの解説でも詳しく紹介しています。
当院が「溶ける糸」だけを使い、「溶けない糸」をすすめない理由
糸リフトには体内で分解される「溶ける糸」と、体内に残り続ける「溶けない糸」があります。当院では溶ける糸だけを使用し、溶けない糸はおすすめしていません。
- 感染のリスク:溶けない糸は異物として体内にずっと残るため、数年経ってから感染を起こすおそれがあります。
- 加齢後の不自然さ:年齢を重ねて皮膚が薄くなったり脂肪の位置が変わったりした時に、溶けない糸だけがその場に残って透けたり、引きつれや不自然な凹凸が出たりすることがあります。
- 修正や抜去の難しさ:一度入れた溶けない糸を後から取り除くには、切開を伴う処置が必要になる場合があります。
溶ける糸であれば、時間とともに分解されて体外へ排出されるため、将来の顔立ちの変化に合わせてメンテナンスしやすいのが利点です。
悩み・部位別の必要な本数の目安と効果の持続期間
糸リフトは1部位につき左右1本ずつ(計2本)が基本で、引き上げたい範囲に合わせて6本〜24本から選びます。
- 口横のぽにょだけを試すならお試し6本、フェイスラインまで整えるならライト10本が目安です。
- ほうれい線から口横・フェイスラインまでしっかり引き上げるならスタンダード16本・プレミアム24本が選ばれます。
- 引き上げの変化は施術直後から分かり、1〜3ヶ月かけてコラーゲンが作られます。

写真はイメージです(モデル)
「自分には何本必要なのか分からない」という方のために、本数の考え方とプランごとの目安を整理しました。糸の入れ方や仕組みの詳細は糸リフトの仕組みや糸リフトのやり方・施術の流れでも解説しています。
1部位=左右1本ずつ(計2本)が基本
糸リフトは、1つの部位を引き上げるのに片側1本ずつ、左右で2本を1セットとして考えるのが基本です。1本だけでは引き上げる力を支えきれず、すぐに戻ったりひきつれが出たりしやすいため、複数の糸で重さを分散させながら面で引き上げます。
| プラン(合計本数・内訳) | 片側あたりの本数 | 引き上げる範囲・向いている悩み |
|---|---|---|
| お試し(合計6本:PDO 6本) | 片側3本ずつ | 口横のぽにょだけ。まず糸リフトを試してみたい方、軽いたるみケア・予防に |
| ライト(合計10本:PDO 8本+長持ちする糸 2本) | 片側5本ずつ | 口横のぽにょ〜フェイスライン。横顔のもたつきや、あごのラインのぼやけが気になる方に |
| スタンダード ★人気(合計16本:長持ちする糸 10本+PDO 6本) | 片側8本ずつ | ほうれい線+口横のぽにょ〜フェイスライン。正面から見たほうれい線まで変えたい方に |
| プレミアム(合計24本:長持ちする糸 12本+PDO 12本) | 片側12本ずつ | しっかり引き上げ(ほうれい線+口横のぽにょ〜フェイスライン)。たるみが強い方、長持ちを重視したい方に |
効果はいつから実感できて、どのくらい持つ?
物理的な引き上げによる変化は施術直後から分かります。直後は麻酔液のふくらみやむくみがあるため、1〜2週間ほどかけて腫れが引き、自然な輪郭に落ち着きます。その後、1〜3ヶ月ほどかけて糸の周囲でコラーゲンが作られ、肌のハリや引き締まりを感じやすくなります。
持ちの目安は、PDOで約6ヶ月〜1年、長持ちする糸(PLACL・PLLA・PCLなど)で約1年〜1.5年です(効果と持ちには個人差があります)。糸が溶けた後も、作られたコラーゲンによって急に元より悪化するわけではありませんが、良い状態を保つには半年〜1年おきを目安に医師と相談しながらメンテナンスを行う方法があります。経過や持ちについては糸リフトの効果を感じる持続期間や糸リフトの持続期間と長持ちさせる方法も参考にしてください。
ほかの施術との組み合わせと糸リフトが向かない人・受けられない方
溝が深いほうれい線や頬のこけにはヒアルロン酸注射との併用が向くことがあり、体質や体調によっては受けられない方もいます。
- 糸は皮膚を引き上げますが、こけた部分のボリュームは戻せません。
- ほうれい線の溝が深い方は、糸リフトとヒアルロン酸注射の組み合わせがおすすめです。
- 妊娠中・授乳中の方、ペースメーカーが入っている方、強い皮膚の炎症がある方などは受けられません。

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丁寧な医師ほど、糸リフトだけで無理に解決しようとせず、たるみの原因に合わせて他の施術との違いや組み合わせを提案します。
ヒアルロン酸注射など他の施術との組み合わせ
- 溝の深いほうれい線にはヒアルロン酸注射との併用がおすすめ:頬のたるみを糸リフトで引き上げるとほうれい線の上のかぶさりは軽くなりますが、すでに深く刻まれた溝そのものは糸だけでは消えにくいことがあります。その場合は、糸リフトで引き上げたうえで足りない部分にほうれい線のヒアルロン酸注射やリフトアップヒアルロン酸注入を足すと、自然になじみやすくなります。詳しくは糸リフトはほうれい線には効果なし?もご覧ください。
- 頬のこけ・くぼみがある場合:糸リフトは組織を移動させて引き上げる施術であり、減ってしまったボリューム(こけた部分)を元に戻すことはできません。脂肪が少ない方や頬がこけている方が無理に糸だけで強く引き上げると、頬骨の下がくぼんで見えることがあるため、ヒアルロン酸などでボリュームを補う施術が向く場合があります。
糸リフトが向かない人・受けられない方
次に当てはまる方は施術を受けられない、または慎重な判断が必要です。必ず診察時に医師へお伝えください。
- 妊娠中・授乳中の方、妊娠の可能性がある方
- 心臓ペースメーカーなどの医療機器が体内に入っている方
- 重い基礎疾患(心臓病・糖尿病・自己免疫疾患など)や出血傾向のある方、血液をサラサラにする薬を内服中の方
- ケロイド体質の方、過去に糸リフトの素材や局所麻酔薬でアレルギーを起こしたことがある方
- 糸を入れる部位に強い皮膚の感染や炎症、重いニキビがある方
- 皮下脂肪が極端に少ない方、または皮膚の余りが大きく切開を伴う施術が向いている方
年代による選び方は20代の糸リフト・30代の糸リフト・40代の糸リフト・50代の糸リフトの解説でも紹介しています。
ダウンタイムの経過・過ごし方とリスク・副作用・対策
腫れや内出血は通常2週間以内に落ち着きます。1ヶ月間は顔のマッサージや歯科治療、ヘアカラーを控えてください。
- 洗顔・シャワー・メイクは当日からできます(針穴は強くこすらないようにします)。
- 当院ではエピネフリン入りの麻酔とマイクロカニューレを使い、先に通り道を作ってから糸を入れて腫れや凹凸を抑えます。
- 万が一、糸の端が出てきた時は、自分で切ったり引っ張ったりせず、すぐにクリニックへご連絡ください。

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糸を入れたあとの経過と日常生活の注意点を知っておくと、仕事や予定に合わせてスケジュールを立てやすくなります。詳しい経過は糸リフトのダウンタイムと経過や糸リフトの痛みと経過でも解説しています。
ダウンタイムの経過目安(当日〜1ヶ月)
| 時期 | 主な症状と経過の目安 | 生活上のポイント |
|---|---|---|
| 当日〜3日目 | 麻酔によるむくみや腫れ、じんじんする痛み、口を開けた時のつっぱり感が出やすい時期です。 | 洗顔・シャワー・メイクは当日から可能です(針穴は清潔に保ち、強くこすらないでください)。 |
| 4日目〜2週間 | 大きな腫れや内出血は通常2週間以内に落ち着きます。内出血が出た場合は紫色から黄色っぽく変わりながら薄くなります。 | 長時間の入浴・激しい運動・飲酒は腫れや内出血が落ち着くまで控えましょう。 |
| 2週間〜1ヶ月 | つっぱり感や軽い皮膚の凹凸が徐々になじみ、自然な仕上がりに落ち着いていきます。 | 顔のマッサージ・大きく口を開ける歯科治療・美容院でのヘアカラーやパーマは1ヶ月後からにしてください。 |
主なリスク・副作用と当院の対策
- 腫れ・内出血・痛み:通常2週間以内に落ち着きます。当院では血管を収縮させるエピネフリン入りの麻酔を使って出血と内出血を抑え、先が丸いマイクロカニューレを用いて組織への負担を和らげています。
- ひきつれ・皮膚の凹凸(えくぼのような凹み):糸のコグが皮膚の浅い層に引っかかると凹凸が出ることがあります。当院では糸を入れる場所を先に十分つくってから糸を通すことで、ひきつれや凹凸が起きにくいよう配慮しています。詳しくは糸リフトの失敗例と原因・対策をご覧ください。
- 口が開けにくい・違和感:食事の時に口が大きく開けにくい感じや、こめかみ付近の違和感が1〜2週間ほど続くことがありますが、なじむにつれて軽くなります。
- まれに起こるリスク(感染・しこり・糸の露出など):まれに針穴の感染や硬結(しこり)、糸の端が皮膚や口の中から出ることがあります。もし糸が出てきた場合は、感染を防ぐため自分で引っ張ったり切ったりせず、すぐにクリニックへご連絡ください。
後悔や失敗を防ぐための注意点は糸リフトで後悔しないための対策や糸リフトのデメリットと対策方法・糸リフトのしこりの原因と対処もあわせてご覧ください。
カウンセリングから施術・アフターケアまでの流れ
ご予約から施術・ご帰宅まで、6つの手順で進みます。ご希望の方はご予約当日の施術も選べます。
- WEB予約または公式LINEから新宿院の来院日時を予約します。
- 医師が顔全体のたるみや左右差を診察し、糸の種類・本数・総額の見積もりを説明します。
- ご納得いただけたらその日に施術を受けられ、施術後はそのままお帰りいただけます。

写真はイメージです(モデル)
- WEB予約・ご来院:予約サイトからご希望の日時を選んで予約し、新宿院へご来院ください。事前の疑問は公式LINEからもご相談いただけます。
- 問診票のご記入・カウンセリング:お悩みの部位やご希望の仕上がり、ダウンタイムのご都合、これまでの病気やアレルギーの有無を伺います。初回来院で医師の診察なしのご相談のみの場合は無料です(医師の診察を受ける場合は初診料¥5,500、再診料¥3,300。公式LINE登録者は施術を受けた日の初診料・再診料が無料、院によりSNSフォローも必要です)。
- 医師による診察・デザイン・お見積もり:医師が顔全体のたるみ方や左右差、脂肪の厚みを診察し、糸の種類(PDO/長持ちする糸)と必要な本数、引き上げる方向をデザインします。麻酔代・マイクロカニューレ代を含めた総額のお見積もりをご提示し、ご納得いただいた場合のみ手続きへ進みます(無理な勧誘は行いません)。
- お支払い(当日施術も可能):ご予約当日の施術も可能です(お試し6本プランは初めての方・ご予約当日の施術のみ対象)。お支払い方法は、現金・クレジットカード・電子マネー・医療ローンに対応しています。
- 麻酔・糸リフト施術:メイクを落とし、こめかみ付近などの糸を入れる場所を消毒してエピネフリン入りの麻酔を行います。マイクロカニューレで糸を入れる場所を先に十分つくってから糸を通し、鏡で引き上がり方や左右のバランスを確認しながら整えます。
- 施術後の確認・ご帰宅:針穴の状態を確認し、ご自宅での過ごし方や注意点を説明します。施術後はそのままお帰りいただけます。施術後に気になる症状がある場合は、新宿院へご相談ください。
レナトゥスクリニック新宿院のアクセス・診療案内
レナトゥスクリニック新宿院は、新宿三丁目駅E8出口から徒歩1分、JR新宿駅南口・新南口から徒歩5分です。
- 所在地は東京都渋谷区千駄ケ谷5-32-6 グリーンスクエア新宿1階です。
- 新宿三丁目駅E8出口徒歩1分・JR新宿駅南口/新南口徒歩5分・JR代々木駅東口徒歩5分で通えます。
- 診療時間は11:00〜20:00(平日・土日祝)、休診は年末年始のみです。
新宿院での糸リフトの詳しい料金やアクセスは新宿の糸リフト案内ページもあわせてご覧ください。東京エリア全体の比較は東京の糸リフト解説ページ、医師選びの全体像は東京で糸リフトが上手い医師の選び方もご参照いただけます。



新宿院
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5-32-6 グリーンスクエア新宿 1階
- JR山手線・中央線・埼京線・湘南新宿ライン「新宿駅」南口・新南口より徒歩5分
- 東京メトロ副都心線・丸ノ内線・都営新宿線「新宿三丁目駅」E8出口より徒歩1分
- JR山手線・総武線「代々木駅」東口より徒歩5分
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新宿の糸リフトに関するよくある質問

よくいただく質問に、統括院長 副田 周の監修でお答えします。

写真はイメージです(モデル)
Q. 新宿で糸リフトが上手い先生かどうかは、カウンセリングのどこで分かりますか?
診察で顔全体のたるみ方や左右の差を見たうえで、「どの部位に何本、どの素材の糸をどう入れるか」「麻酔やマイクロカニューレ代を含めた総額はいくらか」「腫れやひきつれなどのリスクと対処法」を具体的に説明してくれるかで見分けられます。不要な施術を無理に勧めないかどうかも大切な基準です。
Q. レナトゥスクリニック新宿院の糸リフトの料金と総額はいくらですか?
モニター価格(税込)は、お試し6本(PDO6本)¥44,000、ライト10本(PDO8本+長持ちする糸2本)¥110,000、スタンダード16本(長持ちする糸10本+PDO6本)¥220,000、プレミアム24本(長持ちする糸12本+PDO12本)¥330,000です。モニターなしはプランと追加の糸が2倍になります。お試しは初めての方がご予約当日に施術を受ける場合のみの料金です。別途、施術1回につき麻酔¥4,400とマイクロカニューレ¥4,400が1回ずつかかります(モニターなしでも2倍にはなりません)。
Q. 初めて糸リフトを受ける場合、何本くらいが目安ですか?
1部位につき左右1本ずつ(計2本)から入れますが、口横のぽにょだけを試すなら6本(片側3本ずつ)、口横からフェイスラインを整えるなら10本(片側5本ずつ)、ほうれい線からフェイスラインまでしっかり引き上げるなら16本〜24本(片側8本〜12本ずつ)が目安です。たるみの強さに合わせて診察で本数を決めます。
Q. 施術後の腫れやダウンタイムは何日くらい続きますか?仕事にはいつから行けますか?
腫れや内出血は通常2週間以内に落ち着きます。針穴はこめかみ付近の髪に隠れやすい場所にでき、メイク・洗顔・シャワーは当日から可能なため、翌日からお仕事へ復帰される方もいます。顔のマッサージや歯科治療、ヘアカラーは施術後1ヶ月間お控えください。
Q. 糸リフトで使う糸は体内に残りませんか?
当院では体内で分解・吸収される「溶ける糸」(MINE LIFT・LUXX・アフロディーテ)だけを使用しています。持ちの目安はPDOで約6ヶ月〜1年、長持ちする糸(PLACL・PLLA・PCLなどの素材)で約1年〜1.5年です。感染や将来の不自然な凹凸のリスクがある「溶けない糸」は使用していません。
Q. 深いほうれい線も糸リフトだけで改善できますか?
糸リフトで頬のたるみを引き上げるとほうれい線の上のかぶさりは軽くなりますが、深く刻まれた溝やこけてボリュームが減った部分は糸リフトだけでは戻せません。溝が深いほうれい線には、ヒアルロン酸注射との組み合わせをおすすめしています。
Q. カウンセリング当日にそのまま施術を受けられますか?
はい、ご予約枠の状況によりカウンセリング当日の施術も選べます。なお、お試し6本プラン(モニター価格¥44,000/モニターなし¥88,000)は、当院で初めて糸リフトを受ける方がご予約の当日に施術された場合のみ対象になります。
医師紹介・監修
この記事は、統括院長の副田 周が監修しています。

この記事の監修者
レナトゥスクリニック統括院長 副田 周
国立富山大学医学部医学科卒業。大手美容外科院長を経て、レーザー医療脱毛における高い安全性と確かな脱毛効果を両立するスペシャリスト。
効果が高く、痛みが少ない脱毛治療を実現するためには、レーザー機器への深い理解と高度な技術力が必要です。レナトゥスクリニックの主力脱毛機器『GentleMax Pro Plus』を中心に、一人ひとりの肌質・毛質に最適化したオーダーメイド脱毛を行っており、年間数千件以上の豊富な脱毛施術実績を誇ります。
症例写真の実績はこちら
・アラガン社ジュビダームビスタ®認定医 / ボトックスビスタ®認定医 / レーザー脱毛士 / 日本医学脱毛学会 会員 / アラガン社 社内講師








