ほうれい線のヒアルロン酸、デメリットは?
- 痛みは数日〜1週間前後、内出血は数日〜2週間前後で回復する
- 経験のある医師を選ぶと、腫れ・痛み・内出血を減らしやすい
- 不安はカウンセリングで質問してから、受けるか決められる
ほうれい線ヒアルロン酸のデメリットについて解説します。デメリットは医師の技術や製剤によっても異なるので、一度医師に相談してみると良いでしょう。またご不安点はカウンセリングにて解消しておくと、安心して施術を受けられます。
ほうれい線ヒアルロン酸注入のデメリットとは

ほうれい線ヒアルロン酸注入のデメリットは、副作用の腫れ、痛み、内出血などのダウンタイムがあること、血流塞栓で失明や皮膚壊死のリスクがあること、安いヒアルロン酸には発がん性のリスクがある可能性があること、効果が一時的で半永久的には持続しないこと、しこりになる可能性があること、入れ続けると不自然な見た目になること、医師の技術で仕上がりがかわること、バレるリスクがあること、注入し続けるとお金がかかることがあげられます。
ほうれい線は、手術とヒアルロン酸のどちらがリスクが少ないですか?
統括院長の説明では、注射は膨らませる方向、手術は薄くする方向が主です。口角挙上や人中短縮は手術でもできます。ただ、ヒアルロン酸の注射のほうが、リスクが圧倒的に少ないうえ、元に戻せて、傷あともありません。
このページのデメリットは、医師選びと相談で減らせます。そのうえで、気に入らなければ溶かせる点も、手術との大きなちがいです。ヒアルロン酸の効果は、半年〜1年半ほどで薄れてきます。定期的に入れると、持続期間はだんだん長くなる傾向があります。
副作用の腫れ、痛み、内出血などのダウンタイムがある

ほうれい線ヒアルロン酸には、痛み、腫れ、内出血などのダウンタイムがあります。痛みは数日から1週間前後、内出血は数日から2週間前後回復するまでに期間が必要なケースがあります。ただし、これらはほうれい線ヒアルロン酸注入が上手い医師で施術をすることでリスクを減らすことができます。上手い医師で注入した場合、腫れ、痛み、内出血の全てが少なく施術が受けられる可能性が高いでしょう。
▶︎ほうれい線ヒアルロン酸のダウンタイムはどのくらい?内出血や痛みは?
血管塞栓による失明や皮膚壊死のリスクがある
ヒアルロン酸注入には、誤った箇所への注入による血管塞栓のリスクが伴います。血管内への誤注入が起きると、血管が塞がれる可能性があり、皮膚壊死の危険性も考えられます。通常、塞栓が起こると我慢できないほどの痛みと、注入した部分の皮膚が変色(白いモヤモヤ)します。血管塞栓の兆候が見られた場合、迅速なヒアルロン酸溶解注射が必要です。また、網膜中枢動脈という動脈も血管塞栓を起こす可能性があり、この場合は失明に至ってしまうケースもあります。これを避けるためには、やはり料金が安いからといってクリニックを選ぶのではなく、上手い医師やクリニックを選択するしかないでしょう。
安いヒアルロン酸には発がん性のリスクがある可能性がある
安いヒアルロン酸や粗悪なヒアルロン酸を注入することで、ヒアルロン酸に含まれる架橋剤(BDDE)が十分に除去されておらず、発がん性のリスクが残ることがあります。ヒアルロン酸は、しっかりとした良い製剤を使用しましょう。
しこりになる可能性がある
一ヶ所の注入量が多くなったり、層が浅くなってしまうとカタマリになったり凹凸ができる原因になります。柔らかいほうれい線では特に目立ちやすく、しこりによる影で余計にほうれい線が濃く見えてしまいます。同部位へ何回も注入することもボコついてしまう原因の一つです。ただし、時間が経てば多くの場合、これらのしこりは解消される傾向があります。適切なアフターケアや医師の指示に従うことで、心配は軽減されます。
また、しこりは触らなけらばわからないため、放置をしても問題ありません。しこりの分ほうれい線は改善したままというメリットもあるためです。
効果が一時的で継続的な施術が必要
ヒアルロン酸注入は一時的な効果が見込まれ、時間が経つと吸収されてしまうため、継続的な施術が必要です。初回の効果が感じられやすいものの、半年〜1年半ほどで効果は薄れてきます。効果を持続させるためには、定期的なヒアルロン酸注入が必要です。定期的にヒアルロン酸を注入した場合、持続期間はどんどん長くなる傾向があります。脂肪注入よりも持続が良いケースもありますので、定期的な注入がおすすめです。
入れ続けると不自然な見た目になる可能性がある
ヒアルロン酸注入によりほうれい線の改善を図る際、ヒアルロン酸を入れ続けると不自然な見た目になるリスクが存在します。
ほうれい線の部分は、脂肪や筋肉が複雑に絡んでいる部分です。その分ヒアルロン酸が入るスペースは多くあるため、人によっては平均的な量では足りないこともあります。そのため、大量のヒアルロン酸を注入してほうれい線をなくそうと考えてしまう方もいらっしゃいます。
しかしほうれい線は完全になくなってしまうと、逆に不自然な顔になってしまいます。ヒアルロン酸を入れ続けて、ヒアルロン酸を注入した自分の顔に慣れてしまうと、元の顔との比較ができなくなり審美性を失います。客観性を保つために、担当医師とのカウンセリングが重要になってきます。
医師の技術に左右される可能性がある

ヒアルロン酸注入は患者さんの改善したい部位に適した製剤の量、注射位置、針の深さなど、医師の技術が非常に重要です。経験不足や技術力の差により、満足できる仕上がりにならない可能性があります。同じヒアルロン酸でも、注入技術の差によって効果や見た目が異なることがあります。
そのため、ヒアルロン酸注入を検討する際には、経験豊富で専門的な技術を持つ医師を選ぶことが重要です。事前に医師の実績や施術例を確認し、信頼性のある美容皮膚科医を見つけることが、理想的な結果を得るために不可欠です。
バレるリスクがある
ヒアルロン酸を入れたことをバレたくはありませんが、バレるリスクもあります。ヒアルロン酸を注入した後内出血がほうれい線にあった場合、重篤な副作用が出て入院した場合、下手な医師がヒアルロン酸を入れてほうれい線がボコボコになった場合、仕上がりが不自然な場合、入れ続けていわゆるヒアル顔になってしまった場合はバレるリスクがあります。このため、技術の上手い担当医を1名作り、しっかりと経過を見てもらうと良いでしょう。
注入し続けるとお金がかかる
ヒアルロン酸を注入し続けると、当然お金がかかってしまいます。しかし、ヒアルロン酸でしか出せない改善効果が明らかにあるため、化粧品などその他の無駄な美容の出費を抑えた方が良いでしょう。ヒアルロン酸料金が安く通いやすいレナトゥスクリニックがおすすめです。
ヒアルロン酸のあと、すぐ連絡したほうがいい症状はありますか?
次のような症状は、早めに注入した医師に連絡してください。
- がまんできないほどの強い痛みや、注入した部分の皮膚の色の変化(白いもやもや):血管がつまる「血管塞栓」の兆候かもしれません。すぐにヒアルロン酸を溶かす注射が必要になります。
- 見え方の異変:網膜中枢動脈という動脈が詰まると、失明に至ることがあります。
一方、注射の直後の凹凸は、腫れのせいで出ていることもあります。まずは定着するまで、2週間ほど待ってみます。それでもしこりが目立つときや、気に入らないときも、注入した医師に連絡してください。
ほうれい線ヒアルロン酸注入のデメリットへの対応

ヒアルロン酸注入のデメリットを解消するには、以下の3つを意識してください。
・適切な医師・クリニック選び
・客観的な意見を聞く
・落ち着くまで待つ
それぞれを重視してヒアルロン酸注入の施術を行えば、デメリットに繋がる可能性を軽減できます。それぞれの対策について、以下で解説します。
適切な医師選び
ヒアルロン酸注入には医師の知識・経験が必要不可欠です。実際にヒアルロン酸を注入する際の技術力はもちろんですが、患者さんの肌トラブルに合わせた施術をおこなうためのカウンセリング力も必要になります。また、患者さんの疑問や不安を解決するための知識も求められるでしょう。そのため、ヒアルロン酸注入を行う際は、必ず実績・経験・知識のある医師を選んでください。
客観的な意見を聞く
ヒアルロン酸注入を継続して行う場合は、自分以外の客観的な人の意見を聞くようにしてください。何度もヒアルロン酸注入を行っていると、変化に見慣れてしまって加減がわからなくなってしまうからです。美しくなるために美容施術を受けているのに、審美性が失われてしまったら悲しいですよね?客観的に見たときの変化を聞いて、過剰に注入しないようにしましょう。
落ち着くまで待つ
ヒアルロン酸注入した直後は腫れにより凹凸になっていることもあるため、まずは定着するまで2週間ほど待ってみましょう。大体は腫れがひいて落ち着いてきます。
それでもしこりが目立つようなら、優しくマッサージして馴染ませてもいいです。(ただし、押してもキレイに広がらずデザインが悪くなる可能性があるため、無闇にマッサージするのは控えましょう。)
ヒアルロン酸注入は良い意味で永遠に続くものではありません。製剤にもよりますが最大2年までで効果は無くなりますし、本当に気に入らなければヒアルロン酸を溶かすこともできます。もしお困りでしたら、注入した医師に連絡を取ってみてください。
お試しヒアルロン酸(FINEHA)の未承認医薬品に関する説明
- ① 未承認医薬品等であること
- お試しヒアルロン酸のFINEHA(ピネハ)は国内未承認医薬品です。国内で承認された治療としての提供ではありません。
- ② 入手経路
- 医師の判断のもと、国内の輸入代行業者を通じて個人輸入しています。
- ③ 国内の承認医薬品等の有無
- 国内承認品としてジュビダームビスタシリーズがあります。ただし、製剤・使用目的によって承認範囲が異なり、目の上・涙袋・目の下・鼻への注入は適応外使用です。
- ④ 諸外国における安全性等に係る情報
- FINEHAの海外承認状況・安全性評価を確認できる資料は、この案内の作成時点では確認できていません。治療を検討する際は医師から説明を受けてください。
お試しヒアルロン酸は額・鼻・唇・目の上・目の下・涙袋には使えません。保険適用のない自由診療です。
ヒアルロン酸を溶かすには、いくらかかりますか?
このページにあるとおり、本当に気に入らなければ、ヒアルロン酸を溶かすことができます。溶かすのは、ヒアルロニダーゼという薬です。
溶かす薬の料金は、入れたクリニックが当院か他院かで変わります。
| 溶かす薬 | 当院 | 他院 |
|---|---|---|
| ヒアルロニダーゼ | ¥9,900 | ¥29,700 |
| Hylenex | ¥33,000 | ¥66,000 |
溶かす薬を使うとき、アナフィラキシーが疑われた場合は、当院の判断でエピペンを使います。これに同意した方だけが、ヒアルロニダーゼを使えます。エピペンを使った場合は、エピペン料金¥110,000がかかります。
お困りのときは、まず注入した医師に連絡してください。
ほうれい線のヒアルロン酸は、いくらですか?
ほうれい線は、1ヶ所ごとの料金です。1ヶ所は最大1ccまでの料金で、余ったヒアルロン酸の保管はしていません。
| 製剤 | 1ヶ所の製剤料 |
|---|---|
| ジュビダームビスタ ボリューマ・ボリフト・ボルベラ | ¥45,100 |
| ジュビダームビスタ ボラックス | ¥48,400 |
| ジュビダームビスタ ボライト | ¥33,000 |
| お試しヒアルロン酸(FINEHA・国内未承認) | 初回1ヶ所1ccが¥11,000、2ヶ所目以降は¥22,000 |
上の金額は、症例写真などの撮影に協力する場合の料金です。協力できない場合は、ボリューマ・ボリフト・ボルベラが¥90,200、ボラックスが¥96,800、ボライトが¥66,000になります。
マイクロカニューレ¥4,400は必須で、つけない場合は安全上の理由から施術できません。麻酔は、麻酔クリーム(ほうれい線で1ヶ所)、ペンレステープ(1ヶ所)、ブロック麻酔(1ヶ所)が、それぞれ¥4,400です。入れ続けるとお金がかかるため、どの製剤をどれだけ使うかは、診察で医師と相談してください。
仕上がりが思っていたのと違うときは、どうすればいいですか?
統括院長は、途中で何度も見せない理由を、医師の集中力が途切れて失敗のリスクが上がるためだと話しています。
まず、あなたの希望を聞いて、ベストな形を作ります。作り終えたら見てもらい、そこから調整します。見て「違う」と感じたときは、その場で伝えてください。
施術の数日後に凹凸があるときは、このページのとおり、2週間ほど待ってみます。しこりは触らなければわからないので、放置しても問題ありません。目立つときは、やさしくマッサージして馴染ませてもかまいませんが、無闇にマッサージすると、デザインが悪くなる可能性があります。それでも気に入らなければ、溶かすことができます。
ほうれい線ヒアルロン酸の症例ギャラリー(当院の17例)
当院でボリフトを注入したほうれい線の症例です。ほうれい線は、溝の深さや頬のたるみ方で、合う量や入れる場所が人によって変わります。どの写真も、注入前と注入後を並べた比較です(上下または左右)。ご本人の同意を得て掲載しています。

















【症例について】治療内容:ほうれい線へのジュビダームビスタ ボリフトの注入/撮影:注入の直前と直後/費用:1ヶ所¥45,100(モニター価格・最大1cc)・通常価格¥90,200(税込・自由診療)。マイクロカニューレ¥4,400が別に必要です。主なリスク・副作用:腫れ・内出血・痛み・しこり・左右差・感染・アレルギー・血管閉塞・視力障害/失明など。量と仕上がりには個人差があります。ほかの症例は当院の症例サイト(HYHY)で見られます。
まとめ

ほうれい線ヒアルロン酸注入のデメリットは、副作用の腫れ、痛み、内出血などのダウンタイム、血流塞栓で失明や皮膚壊死のリスク、安いヒアルロン酸には発がん性のリスク、効果が一時的で半永久的には持続しない、しこりになる可能性、入れ続けると不自然な見た目になる、医師の技術で仕上がりがかわる、バレる、注入し続けるとお金がかかることがあげられます。上手い医師に処置からアフターフォローを任せると良いでしょう。
デメリットを軽減するには、担当医師とのコミュニケーションが欠かせません。カウンセリングでご自身のご要望と不明点を質問をした上で、施術するかを決めましょう。
レナトゥスクリニックは熟練した医師がヒアルロン酸注入をおこなっているため、患者様のお悩みに寄り添った施術をできます。もし、少しでも不安や疑問がある際はぜひ一度ご相談くださいね。一緒にキレイになりましょう!
ヒアルロン酸注射ならレナトゥスクリニック
「デザインセンス」「持続性」「安全性」で選ぶなら、アラガン社認定医が在籍するレナトゥスクリニック!
高品質なジュビダームビスタシリーズを使用し、自然で美しい立体感を実現します。
シワ改善、リフトアップ、鼻・顎の形成、涙袋、唇のボリュームアップなど、あらゆる悩みに即効性のある治療を提供。
モニター価格やセットプランも充実しており、初めての方でも安心して受けられます。
ほうれい線、顎、額、唇などの定番から、膝、手の甲、眉弓などマニアックな部位まで、美容初心者から上級者にまでおすすめのヒアルロン酸施術をご用意しております。

- ・アラガン社認定医による確かな技術
- ・痛みと内出血を最小限に抑える工夫
- ・モニター価格で高品質な施術が安い
レナトゥスクリニックの特徴と向いている方
レナトゥスクリニックは、「自然で美しい仕上がり」に徹底的にこだわっています。アラガン社のジュビダームビスタシリーズを中心に、患者様の骨格や皮膚の状態に合わせた最適な製剤を選定。ただ膨らませるだけでなく、全体のバランスを整えるデザイン力が強みです。
また、痛みが苦手な方のために、マイクロカニューレ(鈍針)や冷却、麻酔などを駆使し、ストレスのない施術を提供しています。「バレずに綺麗になりたい」という方に最適です。
- ・鼻を高くしたい、顎をシャープにしたい方
- ・ほうれい線やシワを自然に消したい方
- ・涙袋や唇をぷっくりさせたい方
- ・ダウンタイムの少ない治療を希望する方
- ・安いだけでなく、技術力のある医師にお願いしたい方
各院の評判・口コミ
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レナトゥスクリニック東京田町院
レナトゥスクリニック新宿院
レナトゥスクリニック大阪院
レナトゥスクリニック仙台院
レナトゥスクリニック名古屋院
レナトゥスクリニック福岡天神院
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ヒアルロン酸注射 施術詳細
| 施術名 | ヒアルロン酸注射 |
|---|---|
| 施術内容 | 透明なジェル状の物質であるヒアルロン酸を皮下に注入し、シワの溝を埋めたり、ボリュームを補ったりする治療です。 鼻や顎の高さを出したり、唇や涙袋の形成、リフトアップ効果も期待できます。 使用製剤:ジュビダームビスタシリーズ(ボリューマ/ボラックス/ボリフト/ボルベラ)、お試しヒアルロン酸はFINEHA(ピネハ・国内未承認) |
| リスク・副作用 | 内出血 / 腫れ / 痛み / 赤み / 違和感 / 感染 / アレルギー / 血流障害(皮膚壊死・失明等) / しこり / 左右差 |
| お問い合わせ先 | 公式LINE |
よくある質問

よくいただく質問に、統括院長 副田 周の監修でお答えします。
ほうれい線のヒアルロン酸には、どんなデメリットがありますか?
腫れ・痛み・内出血、血管がつまるリスク、効果が一時的なこと、しこり、費用が積み重なることなどです。医師の技術によっても仕上がりが変わります。
腫れや内出血は、どのくらい続きますか?
痛みは数日〜1週間前後、内出血は数日〜2週間前後かかることがあります。注射の直後の凹凸は、腫れのせいで出ていることもあるので、定着するまで2週間ほど待ちます。
すぐ医師に連絡したほうがいい症状はありますか?
がまんできないほどの強い痛みや、注入した部分の皮膚の色の変化(白いもやもや)は、血管がつまる「血管塞栓」の兆候かもしれません。見え方の異変もあわせて、早めに注入した医師へ連絡してください。
ほうれい線のヒアルロン酸は、どのくらいもちますか?
初回の効果は感じやすいですが、半年〜1年半ほどで薄れてきます。時間がたつと吸収されるので、続けて受ける必要があります。
仕上がりが気に入らないときは、溶かせますか?
ヒアルロニダーゼという薬で溶かせます。当院で入れたヒアルロン酸の溶解は¥9,900です。アナフィラキシーが疑われたときは、当院の判断でエピペンを使います。これに同意された方だけが、溶解を受けられます。エピペンを使った場合は、別に¥110,000がかかります。
ほうれい線のヒアルロン酸は、いくらですか?
ほうれい線は、1ヶ所ごとの料金です。1ヶ所は最大1ccまでで、余ったヒアルロン酸の保管はしていません。ボリフトは、モニター価格¥45,100、通常価格¥90,200です。マイクロカニューレ¥4,400が別にかかります。
ヒアルロン酸を受けられる院
田町・新宿・大阪・名古屋・福岡・仙台で受けられます。



東京田町院
〒108-0014 東京都港区芝5-27-13 Y・A三田ビル 4階
- JR山手線・京浜東北線「田町駅」三田口(西口)より徒歩1分
- 都営三田線・浅草線「三田駅」A3出口より徒歩30秒
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新宿院
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5-32-6 グリーンスクエア新宿 1階
- JR山手線・中央線・埼京線・湘南新宿ライン「新宿駅」南口・新南口より徒歩5分
- 東京メトロ副都心線・丸ノ内線・都営新宿線「新宿三丁目駅」E8出口より徒歩1分
- JR山手線・総武線「代々木駅」東口より徒歩5分
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大阪院
〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町15-9 XROSS chayamachi S-2(1階)
- JR各線「大阪駅」御堂筋口より徒歩9分
- 阪急電鉄「大阪梅田駅」茶屋町口より徒歩3分
- 大阪メトロ御堂筋線「梅田駅」北改札より徒歩7分
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名古屋院
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-8-26 エニシオ名駅 5階
- JR東海道本線・中央本線・関西本線「名古屋駅」桜通口より徒歩3分
- 名古屋市営地下鉄東山線・桜通線「名古屋駅」より徒歩3分
- 名鉄「名鉄名古屋駅」・近鉄「近鉄名古屋駅」より徒歩5分
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福岡天神院
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2-7-14 いちご天神シティビル 5階
- 福岡市地下鉄空港線「天神駅」西1出口より徒歩3分
- 西鉄天神大牟田線「西鉄福岡(天神)駅」より徒歩4分
- 福岡市地下鉄七隈線「天神南駅」より徒歩6分
- 地下鉄空港線「赤坂駅」より徒歩7分
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仙台院
〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡2-5-5 髙惣木工ビル 5階
- JR各線「仙台駅」東口より徒歩1分
- 仙台市地下鉄東西線「宮城野通駅」北1出口より徒歩2分
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医師紹介・監修
この記事は、統括院長の副田 周が監修しています。
施術は医師が行い、受けられるかどうかも診察で医師が決めます。料金は公式料金表のとおりです。

この記事の監修者
レナトゥスクリニック統括院長 副田 周
国立富山大学医学部医学科卒業。大手美容外科院長を経て、レーザー医療脱毛における高い安全性と確かな脱毛効果を両立するスペシャリスト。
効果が高く、痛みが少ない脱毛治療を実現するためには、レーザー機器への深い理解と高度な技術力が必要です。レナトゥスクリニックの主力脱毛機器『GentleMax Pro Plus』を中心に、一人ひとりの肌質・毛質に最適化したオーダーメイド脱毛を行っており、年間数千件以上の豊富な脱毛施術実績を誇ります。
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・アラガン社ジュビダームビスタ®認定医 / ボトックスビスタ®認定医 / レーザー脱毛士 / 日本医学脱毛学会 会員 / アラガン社 社内講師









