ZO SKIN HEALTH — 軽保湿 / バリア機能 / アンチエイジング
ゼオスキン RNクリーム
Renewal Nourishing Cream|軽保湿・レチノール配合・エクトイン・ペプチド・A反応を和らげる・夏向き
みずみずしく軽い付け心地——レチノール×エクトイン×ヒアルロン酸×ペプチドでバリアを守りながら小じわを改善。
朝・夜毎日使用|50mL|A反応ほぼなし|約2ヶ月持続|夏・普通肌・高濃度レチノールのA反応緩和に
📌 RNクリームの特徴まとめ
- みずみずしく軽い付け心地——RCクリームよりウォータリーで夏場・普通肌に最適
- エクトイン——水分補給を促し自然なバリアを回復する極限環境適応生物由来の保護成分
- ヒアルロン酸・グリセリン・ホホバエステル——複合保湿成分で重さ感なく潤いを充填
- アセチルヘキサペプチド-8(ペプチド)——乾燥による表情ジワを目立ちにくくする
- プロバイオティクス由来成分(乳酸球菌培養溶解質)でバリア機能をサポート
- 高濃度レチノールのA反応を和らげる——スキンブライセラム・Wテクスチャーリペアと混合使用可

RNクリームとは
ゼオスキン(ZO Skin Health)のRNクリームは、みずみずしく軽い付け心地のレチノール配合保湿美容クリームです。触るとフワっとして塗るとスーッと伸び、ベタつかず肌になじみやすいため特に夏場や普通肌・混合肌の方に向いています。エクトイン・ヒアルロン酸・グリセリン・ホホバエステルが水分補給を促し自然なバリアをサポート。ペプチド(アセチルヘキサペプチド-8)が乾燥による表情ジワを目立ちにくくします。
RCクリームよりも保湿力はやや控えめですが、軽い使用感で吸収が早く、夏場にRCクリームのベタつきが気になる方や、朝は軽くという方に最適です。また、高濃度レチノール(スキンブライセラム・Wテクスチャーリペア等)と混合することでA反応を和らげる使い方も可能です。
RCクリームとの使い分けの目安:冬・乾燥肌・セラピューティック中・しっかり保湿したいならRCクリーム。夏・普通肌・混合肌・朝の軽い保湿・RCクリームが重いと感じるならRNクリーム。朝RNクリーム、夜RCクリームという季節・肌状態による使い分けも可能です。
こんな方におすすめ

✓ RCクリームが重い・ベタつくと感じる方
夏場にRCクリームのベタつきが気になる方、軽い使い心地の保湿クリームを求める方に。
✓ 高濃度レチノールのA反応を和らげたい方
スキンブライセラム・Wテクスチャーリペアと混合使用。ARナイトリペアの前に塗布してA反応を緩和。
✓ 乾燥による表情ジワ・小じわが気になる方
アセチルヘキサペプチド-8(ペプチド)が乾燥による表情ジワを目立ちにくくし、ヒアルロン酸でふっくら。
✓ バリア機能を高めたい方
プロバイオティクス由来の乳酸球菌培養溶解質とエクトインが自然なバリアを回復・強化。
✓ 肌の赤み・炎症が気になる方
カラスムギ穀粒エキスとヤナギランエキスが炎症を落ち着かせ、敏感になった肌を穏やかにケア。
✓ 朝はさっぱり・夜はしっかりの使い分けをしたい方
朝はRNクリームでさらっと保湿、夜はRCクリームでしっかり保湿という組み合わせが人気。
使い方——ステップ別に詳しく解説
通常使用
バランサートナー後・朝夜
GSR完了後、適量を顔全体に馴染ませる。朝夜毎日使用。
混合使用①
スキンブライセラムと混合
RNクリーム+スキンブライセラム(夜)を混ぜて使用。A反応を和らげながらレチノール美白効果を継続。
混合使用②
Wテクスチャーリペアと混合
RNクリーム+Wテクスチャーリペアを混ぜて使用。毛穴・肌理ケアをしながらA反応を緩和。
使い分け例
朝RNクリーム・夜RCクリーム
朝は軽いRNクリームでさっぱり保湿、夜はしっかり保湿のRCクリームでケアする使い分けも可能。
ゼオスキンプログラムでの使用順番
RNクリーム vs RCクリーム vs デイリーPD——どれを選ぶか
主要成分と効果
エクトイン
極限環境(砂漠・塩湖等)に生息する微生物が産生する保護成分。水分補給を促し自然なバリアを回復。ストレス・外的ダメージから肌細胞を保護する効果が研究で確認されている高機能保湿成分。
アセチルヘキサペプチド-8
乾燥による表情ジワを目立ちにくくするペプチド成分。筋収縮シグナルを緩和する働きがあり、表情ジワの原因にアプローチ。RNクリームのアンチエイジングケアの核心成分。
乳酸球菌培養溶解質
(プロバイオティクス由来)
プロバイオティクス由来の技術で健康的でトーンの整った質感を実現しバリア機能をサポート。腸内フローラのような肌のマイクロバイオームを整え外的刺激への抵抗力を高める。
ヒアルロン酸Na・グリセリン
ホホバエステル・ポリグルタミン酸
複合保湿成分群。重さを感じさせない脂質の補給とバリア機能回復をサポート。ポリグルタミン酸は納豆由来の高保湿成分。
カラスムギ穀粒エキス
ヤナギラン花/葉/茎エキス
炎症を落ち着かせる植物エキス複合。A反応・日焼け後の赤み・敏感な肌を穏やかにケア。RCクリームにもヤナギランは共通配合。
レチノール(低濃度)
線維芽細胞を活性化しターンオーバーを促進。高濃度レチノールシリーズより濃度は低くA反応がほぼ起きない設計。混合使用時はレチノール成分を緩やかに肌に届ける。
スタッフの口コミ
「RCクリームよりもみずみずしい感触で肌にもスーッとなじんでいきます。潤うかも、という感じ。」
— スタッフ口コミ(女性・普通肌)
「RCクリームよりさっぱり伸びがよく、これからの季節にちょうどいいかと思います。首にも塗れてよかった。」
— スタッフ口コミ(女性・乾燥肌・53歳)
「今までRCクリームを使っていましたが、乾燥肌でも春夏はベタベタして嫌でした。こちらはウォータリーな感じで今の時期にいいと思います。」
— スタッフ口コミ(女性・乾燥肌)
よくある質問(問い合わせ前にご確認ください)
Q. RCクリームとどう違いますか?
A. RCクリームはセラミドNG・スクワラン・シアバター配合で保湿力が非常に高くテクスチャは重め。光老化ケアが可能。RNクリームはみずみずしく軽い使い心地で保湿力は高め(RCほどではない)。ペプチド配合で小じわケア。光老化ケアはなし。炎症を抑えさらっとした保湿ならRN、しっかり保湿と光老化ケアならRCという使い分けが目安です。
Q. A反応(皮むけ・赤み)は出ますか?
A. 出る可能性は非常に低いです。低濃度のレチノールが配合されていますが高濃度レチノールシリーズと比べると濃度が低く、むしろ他の高濃度レチノール製品のA反応を和らげる効果があります。
Q. スキンブライセラムやWテクスチャーリペアと混ぜて使えますか?
A. はい。RNクリーム+スキンブライセラムを手のひらで混ぜて使用するとA反応が和らぎます。Wテクスチャーリペアも同様に混合使用可能です。ARナイトリペアはRNクリームを塗布後に重ねてください。
Q. どのくらい持ちますか?
A. 毎日朝・夜の使用で約2ヶ月です。RCクリーム(約1〜1.5ヶ月)より持ちがよい点もメリットです。
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