美容おすすめ年間スケジュール・ルーティン|予算別施術紹介

美容医療年間スケジュール

美容医療を受ける、といっても、何を、いつ、どこで、誰に、どのように受けたら、周囲に差をつけて綺麗になることができるのでしょうか
当院では、皆様の人生をより美しく、快適に送れますように最大限サポートさせて頂きます。

綺麗になるために必要な施術

美容医療には効果が誰にとっても高いものから、全員に効果があるわけではない施術まで様々な治療があります。
あなたにあった美容医療ルーティンを作っていってくださいね。

医療脱毛(必須)

まずは、全員が医療脱毛の施術を受けるべきです。
美容の全ては医療脱毛から始まると考えています。(ダイエットや健康的な生活習慣がある前提です)

顔脱毛を例に考えてみましょう。
顔の産毛は意外に濃く、肌のくすみの原因を作ります。また、鼻下や顎下に濃い産毛が生えていると男性的な印象を与えてしまいますよね。
その一方で、顔の毛の自己処理は肌にとって負担が大きく、肌ストレスの原因となり、様々な肌トラブルを招きます。
例えば、肝斑というシミをご存知でしょうか。このシミは肌の慢性的な炎症により発生すると考えられています。
顔の毛の自己処理をすることは、カミソリなどで肌に摩擦を与えることになります。肌への摩擦は慢性炎症の原因の一つです。
そのため、顔脱毛はこの肝斑の予防にも効果的だと考えられています。
また、顔脱毛をすると皮脂の分泌を抑えることができ、ニキビができにくい肌になるとも言われています。

美肌のためには、脱毛で顔の毛の自己処理をしないで良い状態に保つことが重要である、ということは、美容医療業界(美容ナース、美容ドクター、美容に関するインフルエンサーなどの方々も含みます)では既に常識となっています。

ちなみに、シミや肝斑の治療で用いるピコレーザーやQスイッチレーザーを使用したレーザートーニングをしたあとも、皮膚表面に出ている毛が燃やされるため、一時的に脱毛した後のような状態になりますが、毛根周囲の発毛中枢が破壊されているわけではないため、永久脱毛はできません。

まずは美肌の基本である、顔脱毛からスタートするべきです。

医療脱毛のおすすめの照射間隔はこちら

ボトックス(ボツリヌストキシン)注射(必須)

ボトックス注射は筋肉の動きを弱めることで、シワの改善や、エラを小さくして小顔効果を得ることができる注射です。
顔の皮膚は折り紙のようなもので、一度大きなシワができてしまうと、そのシワを消すことはできません。
このため、ボトックスで予防することが大切になります。
予防だけではなく、縮こまった筋肉を緩めることで肌にハリを与え、細かい小ジワの改善を得ることもできますし、皮膚の浅い層に注入することで毛穴を小さくする効果も期待できる素晴らしい美容医療です。

一度この治療を受けた方の継続率は非常に高く、この記事を書いている医師副田もずっと続けている美容医療の一つです。
ボトックス(ボツリヌストキシン)注射の効果に関する有名な研究があります。
一組の双子を対象にしたもので、双子の内一人は10年間ボトックス(ボツリヌストキシン)注射を定期的に続け、もう一人は何もしていなかったところ、加齢の度合いに大きな違いがあったというものです。
この研究からもわかるように、定期的にボトックス(ボツリヌストキシン)注射による治療を繰り返すことは、同年代の治療を受けていない人と比べ、美容面で大きな差をつけることができるでしょう。

繰り返す頻度としては、3~4ヶ月に1回の治療がおすすめです。

※胎児や乳幼児への安全性が確認されていないため、妊活中(男女問わず)・妊娠中・授乳中の方の施術はできません。

ヒアルロン酸注入(必須)

ヒアルロン酸注入では、ほうれい線やマリオネットラインなどのシワを改善するだけでなく、気になっている部位やコンプレックスに思う部位を整えることができます。
例えば、額がゴツゴツして男らしい印象が悩みの方は、額を丸く女性的に整えることができます。
鼻が低いことが悩みの方は、鼻を高くし、鼻筋の通った綺麗な鼻にすることができます。
人中が長いことが悩みの方は、唇に注入することで人中を短く見せることができます。
顎が小さく、フェイスラインがぼんやりとしてしまう方は、顎を整えることでフェイスラインを綺麗に見せることができます。
他にも、ヒアルロン酸注入によってリフトアップ効果を得ることもできます。

更に、形を整えるだけでなく、最近ではヒアルロン酸による肌治療を行うこともできるようになりました。
最新の美肌治療である、お肌の中の水分量を増やすことのできる唯一のヒアルロン酸、ボライトをご存知でしょうか
乾燥は美肌の大敵ですが、いくら優秀な保湿剤を塗ったとしても、肌自体の水分量を上げることは難しいと思われます。
実際に、日々の保湿を頑張っても乾燥肌が治らない、という経験をした方は多いのではないでしょうか?
このボライトというヒアルロン酸は、注入により肌の内側に直接水分を与えることができ、肌自体の水分量を増やしてくれます。肌に十分な水分量があると、瑞々しく若々しい印象を与えられますね。
ボライトを6ヶ月に1度のペースで続けるだけで、常にお肌をハリのある美しい状態に保つことができます。
透明感のある肌になるため、写真映りも良くなると言われており、美肌に興味のある方全員が受けた方が良い最先端の治療です。

ボライトについて詳しくはこちら

ヒアルロン酸注入はこのように様々な悩みを解決することが期待でき、QOLを確実にあげてくれると考えられます。

ヒアルロン酸注入は、1ヶ月後にタッチアップ(追加注入)を行うことで、ヒアルロン酸の不足分を補ったり、持続がよりよくなることがあります。
また、メンテナンスの場合は、部位や製剤によっても異なりますが、およその目安としては3~6ヶ月後(あるいはそれ以降でご自身が気になった時)がおすすめです。

ハイフ(準必須)

超音波の機械を使用し、リフトアップをする施術です。
直接皮膚に何かを注入するわけではないため、ヒアルロン酸や糸のリフトアップに抵抗のある方におすすめのリフトアップ治療です。
ハイフでは、SMASという筋膜に熱を加えて引き締めることでリフトアップを行います。
これはヒアルロン酸注入でのリフトアップや糸リフトとは全く異なるアプローチになります。
そのため、もちろん、ヒアルロン酸注入や糸リフトと組み合わせて施術することも出来ますし、組み合わせることでより高い効果を得られます。

ハイフを繰り返す頻度としては創傷治癒の観点から、3〜6ヶ月に1度の施術がおすすめです。

糸のリフトアップ(準必須)

溶ける糸を用いてリフトアップを行う治療です。
たるみを物理的に引き上げることができるため、ヒアルロン酸注入やハイフよりも高いリフトアップ効果を得ることができます
糸を挿入する方法は、クリニックによって様々ですが、当院ではこめかみから挿入します。そのため、直後から傷跡が目立ちません。
お顔のたるみは、どうしても加齢を感じさせてしまいます。場合によっては、実年齢以上に見せてしまう原因にもなります。
アンチエイジング目的だけでなく、小顔効果も期待できるため、20代の若い世代にも人気がある治療です。
また、早くからこの治療を受けることで、将来のたるみを予防する効果もあります。
施術時間はおよそ30分程度です。ダウンタイムも個人差はありますが、おおむね数日〜2週間程度と考えられます。
短時間で高い効果が得られるため、非常におすすめの治療です。

使用する糸により持続期間は異なりますが、一般的に1年程度と言われております。そのため、糸リフトを受ける頻度としては、1年〜1年半に一度の施術がおすすめです。

ダーマペン(準必須)

クレーターなどのニキビ跡や、毛穴の開きや、毛穴の黒ずみなど様々な肌の悩みを改善することが期待できる美容医療です。
この治療を定期的に繰り返して受けていただくことで、従来の治療では難しかった、クレーターなどのニキビ跡や毛穴の黒ずみ、毛穴の開きなどの改善が期待できます。
ヴェルベットスキンという、ダーマペンとコラーゲンピールを組み合わせた施術は皮膚の黒ずみやくすみにも効果的です。
細い針を用いて、細かい振動を与えながら肌を刺激してゆくため、数日間〜2週間程度、赤みや皮向けといったダウンタイムが出る場合がございます。

月に1回を5回程度施術し、その後は3ヶ月に1回程度の施術がおすすめです。

ケミカルピーリング(準必須)

ダウンタイムがとれない方は、効果は少しマイルドになってしまいますが、ダーマペンやヴェルベットスキンの代わりに、ピーリング単体での施術を繰り返していただくこともおすすめです。
当院では、二種類のピーリング剤(サリチル酸ピーリング、コラーゲンピール)を用意しております。お肌質や目的によって使い分けることができるため、どんな製剤が良いかはカウンセリング時にご提案させていただきます。

ピーリングを繰り返す頻度としては1ヶ月に1回程度をおすすめいたします。

美容点滴・プラセンタ注射

美容点滴(特にグルタチオン)とプラセンタ注射は美容と健康の双方に役立ちます。
体調の悪い時や疲れ気味だなと感じる時に受けていただくことで症状の緩和が期待できます。また、日頃から定期的に受けていただくことで、肌やお身体の健康を維持することが期待できます。

週に1回など、月に複数回の施術が可能です。

ホームケア(美容内服薬・保湿剤・vitA系外用・vitC系外用・アスタキサンチン)

ご家庭での日常的なお肌のケアも、健康的な肌を維持するためには大切です。
ホームケアでは、保湿剤、ビタミンA(トレチノイン、レチノール・パルチミン酸レチノール・ピュアレチノール等)製剤、ビタミンC入りの医薬専売化粧品、抗酸化作用の強いアスタキサンチンクリームなどを取り入れましょう。トラネキサム酸やビタミン類を内服することも有効です。
当院では、保湿剤として医薬品である「ヒルドイドローション」や「ヘパリン類似物質0.3%ローション」を、ビタミンA製剤には処方薬である「トレチノイン」のほか、「ゼオスキン」(医薬専売化粧品)の製剤を、ビタミンC入りの医薬専売化粧品には同じくゼオスキンの「シーセラム」をご用意しております。また、当院で取り扱っている「アスタキサンチンクリーム」は医療機関だからこそ実現し得る、高濃度のものとなっております。
内服薬にはトラネキサム酸を含む「美白セット」やハイチオールを含む「美肌セット」などをご用意しております。

紫外線は光老化といって、シミだけでなく深いシワを作る原因にもなります。そのため、日焼け止めや日傘などを用いた紫外線対策は肌の健康や美しさにとって必須になります。
当院ではクリニック専売品のゼオスキン、セルニュープラスの日焼け止めをご用意しております。

毎日の習慣に、肌のホームケアを加えましょう。

医療脱毛をしていない方の年間美容スケジュール・ルーティン

医療脱毛は美容医療のスタートであり、最も重要な施術です。
まずは、確実に医療脱毛を終わらせましょう。
繰り返しになりますが、医療脱毛はどこでやっても同じではなく、当院での施術がおすすめです。

1年間の年間美容スケジュール例を表にしました。
(わかりやすいように1月から表記してあります。)

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月
医療脱毛 医療脱毛 医療脱毛 医療脱毛 医療脱毛 医療脱毛 医療脱毛 医療脱毛
ボトックス ボトックス ボトックス ボトックス ボトックス
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
糸リフト 糸リフト 糸リフト
ハイフ(orダーマペン) ハイフ ハイフ
ダーマペン(orハイフ) ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン
美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回)
美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服
保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿
日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め
vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン

※ハイフとダーマペンはお肌への負担を考え、どちらか一方の施術を行うことをおすすめします。たるみが気になる方はハイフ、お肌の凹凸や毛穴が気になる方はダーマペンをおすすめします。
※ダーマペンのダウンタイムがとれない方は、サリチル酸ピーリング・コラーゲンピール単体での施術もおすすめです。
※ビタミンA製剤の外用薬はお顔の施術が副作用により出来ない場合がございますので、医療脱毛後やダーマペン処置が済んだ後に開始することをおすすめします。また、ご妊活中の方やご妊娠中の方、授乳中の方はご使用いただくことができません。
※ボトックス(ボツリヌストキシン)注射は、妊活中の方やご妊娠中の方、授乳中の方はお受けいただくことができません。

医療脱毛済みの方の年間スケジュール・ルーティン

医療脱毛が済んでいる方は、美容医療を存分に楽しんでいきましょう。
脱毛への影響を考えずに、ダウンタイムを考えることができます。
ヒアルロン酸注入でお顔のパーツを整えたり、ダーマペンの針の深さを深めに設定することも可能です。

1年間の年間美容スケジュール例を表にしました。
(わかりやすいように1月から表記してあります。)

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月
ボトックス ボトックス ボトックス ボトックス ボトックス
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
糸リフト 糸リフト 糸リフト
ハイフ(orダーマペン) ハイフ ハイフ ハイフ
ダーマペン(orハイフ) ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン
美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回)
美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服
保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿
日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め
vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン

※ダーマペンのダウンタイムがとれない方は、サリチル酸ピーリング・コラーゲンピールを単体での施術がおすすめです。

医療脱毛済みの方美肌集中年間スケジュール・ルーティン

医療脱毛が終わっている方で、お肌を更に綺麗にしていきたいという方向けに美容年間スケジュールを考えました。

ダーマペン、ボトックス、ヒアルロン酸注入(ボライト)、で肌の潤いとハリツヤ、凹凸や毛穴の改善を狙います。

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月
ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン ダーマペン
ボトックス ボトックス ボトックス ボトックス ボトックス
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入
糸リフト 糸リフト 糸リフト
美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回) 美容点滴(最大月4回)
美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服 美容内服
保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿 保湿
日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め 日焼け止め
vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン vitC+アスタキサンチン

※ダーマペンのダウンタイムがとれない方は、サリチル酸ピーリング・コラーゲンピールを単体での施術がおすすめです。
もしくは、ビタミンA製剤(トレチノイン・レチノール等)を使用するゼオスキンのセラピューティックコースをおすすめします。

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予算・金額ごとのおすすめ施術

参考までに、月額予算で、上記の表に書いた施術がどこまでできるかをまとめてみました。

月間予算 おすすめ施術
~10,000円 ボトックス注射・点滴・美容内服薬・保湿・日焼け止め等
10,000円~50,000円 ダーマペン・ハイフ・ヒアルロン酸注入/ゼオスキン
50,000〜100,000円 ボトックス・ヒアルロン酸注入複数箇所
100,000円以上 糸リフト

月々の美容代に使える金額は、個人差があると思います。平均はおよそ20,000円程度と言われていますが、数千円の人から十万円以上かける人まで様々でしょう。
美容医療というと、費用がかかるように感じるかもしれませんが、この記事で紹介した美容医療は、どれも高い効果が見込まれるものです。
脱毛や、定期的なボトックス(ボツリヌストキシン)注射、ヒアルロン酸注入を行い、美肌の基盤をしっかりと作っておくことは、自分への投資にもなります。
例えば、今まで1万円の美容液を買っていた分を、美容医療に充ててみて下さい。
数日後の自分、数年後の自分にとっては、金額以上の価値になると思われます。
効果的な美容医療に使用するお金は、浪費ではなく、未来への自己投資の意味合いが強いお金と考えています

まとめ

この記事では、美容医療年間スケジュールを提案させていただきました。
ご自身の美容計画を決める上で、目安になれば幸いです。
医療脱毛がまだの方は、まず医療脱毛を終わらせましょう。
その後に、ボトックス(ボツリヌストキシン)注射やヒアルロン酸注入を定期的に続けるだけでも周囲とは大きな差を生むことが出来ます。
お肌を集中して治療したい方は、ダーマペン(ヴェルベットスキン)、ピーリングもしくはゼオスキンもおすすめです。

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