BNLS NEO — 植物由来・腫れなし・顔専用
脂肪溶解注射 BNLSneo(ビーエヌエルエスネオ)
成分・特徴・最新のBNLS Fat Burnとの違いを解説
植物由来9成分配合・腫れほぼなし・顔の脂肪溶解に特化した定番製剤。
当院推奨はBNLS Fat Burn(デオキシコール酸1%)初回1cc¥2,200〜——効果重視の方はこちら
💡 最新製剤はBNLS Fat Burn(デオキシコール酸1%)です
BNLS neoはBNLSシリーズの第2世代製剤です。2023年に発売された最新製剤BNLS Fat Burn(デオキシコール酸1%)はneoから大幅に効果が向上しており、当院ではBNLS Fat Burnを主力として推奨しています。腫れを完全に避けたい方にはneoが選択肢になります。
📌 BNLS neoの特徴
- BNLSシリーズ第2世代——植物由来9種類の有効成分配合
- 腫れほぼなし——デオキシコール酸0.01%と低濃度のためダウンタイムほぼゼロ
- 脂肪溶解・リンパ循環促進・肌の引き締めという3つの作用
- ただし脂肪溶解効果は穏やか——6〜8回以上の施術が必要
- 効果重視ならBNLS Fat Burn(1%)を推奨
💉 最新はBNLS Fat Burn(1%)初回1cc¥2,200〜
neoかFat Burnか
カウンセリングで一緒に選びましょう
目的・ダウンタイムの許容度によって最適な製剤をご提案します。当日施術も可能です。
BNLSシリーズの位置づけ
BNLS neo(ビーエヌエルエスネオ)とは
BNLS neoは、韓国 Grand M&C社が開発した脂肪溶解注射です。植物由来の9種類の有効成分が配合されており、脂肪溶解・リンパ循環促進・肌の引き締めという3つの作用で顔の小顔効果をもたらします。
デオキシコール酸の濃度は0.01%と低めのため、腫れがほぼなくダウンタイムがほとんどない反面、脂肪溶解効果は穏やかです。最新のBNLS Fat Burn(1%)と比べると、同等の効果を得るために6〜8回以上の施術が必要になる場合があります。
BNLS neoの9種類の有効成分
BNLS neoに含まれる天然由来の9種類の有効成分が、脂肪溶解・リンパ循環促進・肌の引き締めという3つの作用を引き起こし、体内の老廃物と溶かした脂肪を体外へ排出します。
🔬 脂肪溶解
- デオキシコール酸——脂肪細胞の細胞膜を破壊し脂肪の放出を促進
- マンヌロン酸メチルシラノール——コラーゲン・エラスチン生成促進・皮膚の引き締め
🌊 リンパ循環促進
- ヒバマタ(海藻)抽出物——ミネラル・ビタミン豊富で脂肪細胞の代謝を促進
- チロシン(アミノ酸)——リンパの流れを改善し老廃物の排出を促進
- メチルプロパンジオール——保湿効果と他成分の浸透を助ける
✨ 肌の引き締め
- アデノシン三リン酸——エネルギー代謝を高め細胞を活性化
- アデノシンリン酸二ナトリウム——細胞の活性化と肌の弾力性を高める
- セイヨウトチノキ——血行促進・抗炎症作用・腫れを抑える
- ペルシャグルミ(クルミ)——オメガ3脂肪酸で皮膚弾力性を高める
脂肪溶解注射の要「デオキシコール酸」とは
デオキシコール酸は米国FDAで脂肪溶解効果が認められている成分です。ただし正確には、FDAが承認しているのは顎下の脂肪に対する効果のみです。約2,600人を対象に19回実施した臨床試験での結果であり、体の他の部位への使用は適応外となります。
⚠️ デオキシコール酸の副作用(FDA報告)
少数の被験者に顔の片側の歪みや筋力の低下する症状が現れた報告があります。信頼できる医師による正確な注入部位・量の管理が重要です。
治療詳細・ダウンタイム
【未承認医薬品等の情報開示】
未承認医薬品等である事の明示:この治療で使用されるBNLS neoは医薬品医療機器等法の承認を得ていない未承認の製品です。
入手経路:製造国 韓国 /会社名 Grand M&C
国内の承認医薬品等の有無の明示:国内において承認されている同種同効の医薬品はありません。
諸外国における安全性等に係る情報の明示:通常、浮腫や熱感を伴いません。あざができても1週間以内に消失します。
副作用被害救済制度:本製剤は未承認のため、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
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